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| 聴講生 (第9期特別会員) | ||||||||||
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| 誕生日: | 8月24日 | |||||||||
| 特技: | 絵を描くこと、デザイン | |||||||||
| 趣味: | 読書、漫画、映画鑑賞、写真、お絵かき、散歩・ハイキング | |||||||||
| 出身高校: | Unionville High School (カナダ・トロント) | |||||||||
| 所属大学: | York University | |||||||||
| 好きな芸能人: | 櫻井翔、ダウンタウン、高田純次、 ヒュー・ジャックマン | |||||||||
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| 理想の異性のタイプ: | 頑張ってる・刺激を与えてくれる人 | |||||||||
| 好きな言葉: | Never do a half ass job、シュークリーム | |||||||||
| 好きな本・漫画: | ||||||||||
| 星新一、バトル・ロワイアル(本)、GANTZ、手塚治虫、浦安鉄筋家族 20世紀少年 | ||||||||||
| 好きな映画: | トム・ハンクス出演映画、スティーブン・キング原作映画、シカゴ、シンドラーのリスト | |||||||||
| 洋楽インディーズロック、邦楽ロック、Jラップ・ヒップホップ、Electronica (The Drums, Passion Pit, Two Door Cinema Club,Ellegarden, Radwimps, Kreva, Kid Cuddi, Justice, Jackson 5, Carpenters, 嵐) | ||||||||||
| 好きな音楽: | ||||||||||
| 尊敬する人: | 一家のあるじとして父、女として母、まりちゃん | |||||||||
| 休日の過ごし方: | ||||||||||
| (カナダでは)睡眠、テレビ、ペットと戯れて、スカイプ | ||||||||||
| 先生へ一言: | ゼミを通してたくさんの人と出会い、ここでしか得ることのできない経験や知識に触れるチャンスをいただき、本当に感謝しています。 | |||||||||
| 同期から一言: | 「食べるのが好きな女性ってステキだと思う。」(秋山) 「食べるスピード負けました。俺の初めてをりんちゃんにとられました。」(刎本) 「リンって、実は"リンリン"って呼ばれたいのに、恥ずかしくてみんなに言えない、そんな可愛らしい女の子ですよね。」(川崎) 「だれよりパワフル!頼りにしてます?」(小松) 「りんちゃんといるといつも楽しいです!フェス楽しみ(^^)」(毎川) 「コミュ力はんぱない!カナダまじで帰らないで!!」(水田) 「りんとはまだまだ一緒にやりたいことが多い!2NE1のライブも旅行も絶対行こうね!」(朴) 「9期のお姉さん的存z…え?年下?」(猿渡) 「Graphic Design(流暢) 」(島崎) 「そのポジティブさを見習いたい」(菅原ヒ) 「9期のコミュ力担当♪あと2年くらい小野ゼミいるってホント?w」(菅原タ) 「一眼レフとイラレを使いこなす、しっかり者のりんねぇさん!もはや小野ゼミには欠かせません!!」(高木) 「清水さん!」(竹内) 「誰よりも小野ゼミ!りん様!」(戸羽) 「りんちゃんの二の腕ってやわらかいんだよ。つまり、、、」(渡邉) 「今年こそたくさんフェス行こうぜ!」(山口) |
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| メールアドレス: |
rin.shim
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@gmail.com | ||||||||
| ホームページ: | www.rinshimizu.com | |||||||||
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| <三田祭・英語論文執筆プロジェクト用論文> (2011.11) | ||||||||||
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「Impacts of Efforts and Outcomes on Self-gifting Behavior」
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This study develops a self-gifting intention model. The results of structural equation modeling show that reward self-gift behavior is caused by high amount of effort via the necessity of recovery as well as positive mood in success and that therapeutic self-gift behavior is caused by high amount of effort via negative mood in failure.
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| <全国大学生マーケティング・コンテスト本選会出場報告> (2012.12) | ||||||||||
| 「Turning Japanese Moms Beautiful ―日本のママをキレイに―」 | ||||||||||
| 神戸発のアパレルメーカー「B-Three」は、高品質の女性用ストレッチパンツを販売している。本コンテストでは、同社の新規顧客開拓を実現する、SNS(Social Network Service)を用いたプロモーション戦略の策定が求められた。我々は「ママ」を新規顧客としてターゲッティングし、様々な種類のSNSを活用した「Social Media Mix戦略」と、独自のプロモーション・プロセスである「AAA・STEPS」を提案する。 |
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| 「全国大学生マーケティング・コンテストの発表を終えて」 | ||||||||||
| カナダではデザインを専攻している為,デザインやアート以外のプロジェクトやアクティビティーに触れる機会のなかった私にとって,今回のマーケティングコンテストへの参加により,留学に来た意味・意義が更に増えたと思います。 言葉の壁や留学システムが置かれた状況により,通常,留学生が日本人の学生と共に学び合える環境がなかなか無い中,私は徹夜を含む数々のミーティングを重ね,本当に濃い時間をコンテストに参加した仲間達と共有し,カナダでは触れることができない考え方や物の見方を学ぶ事ができました。 また,自分たちが準備した発表内容に対するゼミの他の仲間からの指摘や批判,そして数々の応援と優しい言葉を受け,私は小野ゼミ生として誇らしく発表に挑むことができたことを,今でも鮮明に覚えています。 今回このコンテストに参加出来たことを誇りに思うと同時に,カナダの大学には存在しない 「ゼミ」 というシステムの良さを更に理解すると同時に,周りの環境,先生や多くのゼミの仲間に対する感謝の気持ちで一杯です。 | ||||||||||
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| <三田論プロジェクトを終えて> (2012.2) | ||||||||||
| 私は英論メンバーに感謝と尊敬の気持ちでいっぱいだ。 論文の内容を最初から共に考えて書き始めたわけではない。 皆と何度も一緒に集まって話し合ったり、書いたりしたわけでもない。 徹夜も一緒にしてない。 それに加えて論文の内容も皆ほど理解していない。 そんな私を論文チームに入れてくれたのが英論メンバーだ。 小野ゼミ生としての大きな楽しみや喜びの一つは、論文チームに加わって一緒に汗水流すことだと、ここ半年、先輩と同期を見て思ったことだ。 なんだか論文メンバー同士は単なる小野ゼミ生としての絆以外に何かがあるような気がする。 そんなゼミ生達のお互いの関係を見て、少なからず憧れを抱いていた。 しかし私は聴講生、ましてや9月から入った時期外れのゼミ生なのだから、そのような“仲間”に加われることはないのだろうと、半ば諦めていた。 論文チームの手助けになればと思い、何度か手伝ったことがあるが、それも、少しでも“楽しそうな仲間”に触れていたい一心からであったのかもしれない。 英語しか取り柄がない留学生の私を英論の一員として、こういった形で向かい入れてくれた事にし対し、本当に嬉しく思っている。 りょうちん、ぽにょ、ヤマグー、さる、小野ゼミでの居場所を作ってくれて本当にありがとう。 そして、これからが本番だ! 私も一所懸命チームに貢献できるよう頑張りたいと思っています。 これからもよろしく。 韓国で焼肉大食い大会しましょう。 |
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| <2011年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2012.2) | ||||||||||
| 「全国大学生マーケティングコンテスト本選会出場報告」 | ||||||||||
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| <学会での発表を終えて> (2012.7) | ||||||||||
| 「あれっもう終わっちゃったの?あっと言う間だったな。」が発表を終えた私の最初の正直な感想。数々のミーテイング、練習を重ねてきたにも関わらず、発表はほんの15分。あっという間だった。 でもこの「あっと言う間」は小野ゼミを代表して発表してきた同期と先輩達には分かってもらえると思うが、最高に気持ちが良いものだった。何故なら、このあっと言う間の15分に溢れんばかりの“色々”がつまってるのだから。 発表は去年経験したマケコンより聴衆の人数は少なかったが、同じものに興味をもつ人達が集まったせいか、後のディスカッションも盛り上がり、とてもスムーズにプレゼンを進めることができた。そして何より、今回は私にとって”発表が楽しい”という気持ちで一杯になった。プチジョーク(全くウケなかったが...)を入れれるぐらい、自信と余裕を持ってプレゼンができたと思う。 発表前はお腹が痛くなってトイレに駆け込む癖のある私が、全く緊張もせずに発表できたのは、今までの先生と小野ゼミ生達の多くの助言やサポートがあったからだ。 私はサポート役でこのグループに加わったにも関わらず、あの15分間の脚光は大切な思い出となり、自分の誇りになるかと思うと、非常に嬉しい限りである。今回感じることができた爽快感と達成感は、日々の生活の中ではいつも味わえるものではないと思う。 その気持ちを共有できた友達と一緒に、韓国でのグローバルな学会で学生時代に発表できたという事がとても嬉しい。みんな、本当にありがとう。 |
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