上田龍之介
本務チーム・企画
誕生日: 9月22日
趣味・特技: ファッション,映画鑑賞,読書,CAFE巡り
所属団体: 三田祭実行委員会
出身高校: 大分上野丘高校(大分)
好きな有名人: 加藤鷹、オダギリジョ―
今一番欲しいもの: 努力値
好きなマーケティング用語:B to B
Mr. 完璧主義 のすけ
理想のタイプ:  YUKI
自己SWOT分析: 自分の強み…
自分の弱み…
環境の機会…小野ゼミ
環境の脅威…三田実
gkbr
好きな言葉:
好きな本、漫画: 夜は短し歩けよ乙女、ハチクロ、スラムダンク
好きな映画: プラダを着た悪魔
好きな音楽: 9mm Parabellum Bullet
尊敬する人: 山本燿司、川久保玲
癒される瞬間: けいおん!!
休日の過ごし方: CSR
先生へ一言:  日々精進していきます! よろしくお願いします!
千葉さんへ一言: 尊敬してます! ユーモアのセンスやばいです!
池谷さんへ一言: 憧れてます!
窪田さんへ一言: 癒されます!
OB・OGへ一言: 小野ゼミ生の誇りを胸に頑張ります!
二年生へ一言: There is a will , there is a way .
同期から一言:  「自分がいじられキャラってこと認めてほしいw」(相原)
「大分より長崎が都会だよ」(樋口)
「素敵にオシャレな青年」(石田)
「癒し系」(岩崎)
「サクセ…」(黒沢)
「しゃれおつすぎます!!」(中村)
「合宿で寝てるとき超こわかった(笑)。」(荻野)
「本務企画頼りにしてます」(大原)
「沈思黙考。いつも核心ついてます。」(奥野)
「theオシャレ」(酒井)
「今度cafe紹介して(^ω^)」(佐藤)
「夜強いよね!」(島本)
「CSRwwww」(住川)
「イジられキャラ認定をあげよう♪」(鈴木)
「DVDプレーヤーどうだった?」(我田
)

メールアドレス:
ryunosuke0922
@yahoo.co.jp
最後にコメント: ポケモンとスマブラなら負けません。

<三田祭・慶応商学部四分野インゼミ研究報告会用英語論文>2010.11)
“Determinants of Consumers' Intention to Browse in Online/Offline Stores”
  This study examines the effects of Arnold and Reynolds’s (2003) hedonic shopping motivations on browsing intention and the differences between online and offline stores. The results of the structural equation modeling with multiple population analysis showed that browsing intention is affected by three motivations--social motivation, gratification motivation, and idea motivation--in real stores, whereas four motivations--value motivation, adventure motivation, social motivation, and idea motivation--in online stores.

<三田論プロジェクトを終えて> 2010.12
 「確かうちらって、英語で論文書くんだよね?」 6月末、本格的にインゼミとしての活動が始まった。 まず最初に取り組んだこと、それはもちろん論文のテーマ決めである。 始めのうちは、各々が興味のあるテーマを考えてきて、それをみんなで掘り下げていった。 しかし、ここで我々はある問題に直面した。 掘っても、掘っても、掘り下げることができない。 つまり、たくさん興味のあるテーマは考えつくものの、そのテーマに対する問題意識が全く芽生えなかった。 結果として、7月に予定されていた、フリーディスカッションのための初めての論文中間発表を見合わせることになってしまったのである。 事態は深刻だった。 この問題は夏休みに入っても、一向に解決されなかった。 どれだけテーマ案を出し合っただろうか。 どれだけ英語の既存文献をレビューしただろうか。 途中、もはやただの英語の勉強なのではないかという錯覚に陥った。 しかし、なんとかテーマを決めることができた。 日本語で論文を書くのも大変なのに、英語で論文なんて本当に書けるのだろうか。 ただただ不安だけが募っていった。
 結果的に無事に論文を書き終えることができたのは、インゼミの仲間の死に物狂いの頑張りのおかげである。 インゼミはずっと周りから仲が悪いと言われてきた。 確かに途中、色々と問題もあった(以下省略)。 しかし、私はこのインゼミメンバーが大好きである。 三田製、カラオケ、牛角に行ったり、恋愛の話をしたりと、論文執筆活動以外でも多くの時間を共有した。癖のあるメンバーばかりだが、それぞれが本当にすごいスペックを持っている。 また、私はインゼミの仲間にとても感謝している。 私は三田実として三田祭期間中拘束されていて、論文の完成に立ち会えなかったにもかかわらず、インゼミのみんなは三田祭中、「のすけ、お疲れ!」 と優しく声をかけてくれた。 たくさんの迷惑をかけたにもかかわらず、何も言わずに受け入れてくれたのである。 私が今日までインゼミとして頑張ってこれたのは、本当にインゼミメンバーのおかげである。 本当にありがとう。
 インゼミ報告会では、みんなで何度も練習をしてきた成果を無事発揮することができ、たくさんの賛辞の言葉をいただいた。 しかし、論文はインゼミメンバーの力だけで書きあげたものでは決してない。 8期の仲間、9期の先輩、大学院生、小野先生の助けがあってこそである。 何より大学院生の千葉さんには、特に感謝している。 千葉さんは、奥野宅でオールをする時など、いつも付き合ってくださった。 本当にどんなに感謝してもしきれない。
 論文執筆活動を通して、私は小野ゼミ生の人間としてのアツさを改めて実感した。 私は、小野ゼミ生であること、インゼミメンバーであることを本当に誇りに思う。

<卒業論文 > (2012.1)
「コ・ブランディングが親ブランドに及ぼす影響 ―ブランド・パーソナリティに着目して―(仮題)
 今日、ある製品に対して複数の企業が共同してそれぞれのブランド名を使用するコ・ブランディング戦略を多くの企業が採用している。コ・ブランディング戦略には、コ・ブランド製品に影響を与える側面と親ブランドに影響を与える側面が存在するが、後者のコ・ブランド製品が親ブランドに与える影響に関しての実証研究は稀少である。 そこで、コ・ブランディング前後での親ブランドに対する消費者の態度変容を比較し、親ブランドへ及ぼす影響を解明する。

 就職活動期に精神由来の胃腸炎で入院。 流動食で過ごす。 退院後、音信不通になり、見舞いを申し込む同期の呼びかけにも応じず気の毒に思っていたら、すでに完治し、アイドルのイベントに元気に参加していることが発覚。 本人に問い詰めたところ、若死にするだろう自分には就職も大学も必要ないという結論に至っての行動とのこと。 数か月にわたる同期の必死の呼びかけに応じず、両親も子供の研究活動や就職活動を諦めたといってとりあわないため、本人不在のまま放ゼミ処分。