岩崎裕士
外務チーム・副代表
誕生日: 12月12日
趣味・特技: 旅行,乗馬,音楽鑑賞,テニス,マリンバ
所属団体: アレックス(テニスサークル)
出身高校: 青雲高校 (長崎)
好きな有名人:
蒼井優
今一番欲しいもの: 時間
好きなマーケティング用語: ニッチ
理想のタイプ:  ただともで話せる人
南アフリカのメッセンジャー
ゆーじ
好きな本、漫画:  悼む人、ONEOUTS
インビクタス
好きな映画: 
リンキンパーク、マル―ン5、ブラック・アイド・ピーズ、鬼束ちひろ
好きな音楽:
尊敬する人: 
本気になった大原
ストレス解消法or癒される瞬間:  日曜日の競馬中継
休日の過ごし方:  外に出ない
自己SWOT分析: 
自分の強み…瞬発力
自分の弱み…持久力不足

環境の機会…10ゼミに大原がいること

環境の脅威…日曜日の徹夜の恐怖
先生へ一言:  2年間本気で勉強したいと思います。 よろしくお願いします!
千葉さんへ一言: 僕の名字は中島ではなく、岩崎です(笑)
池谷さんへ一言: ランドは浮き沈みが激しいので、かなり危険です・・・
ケースやディベートでのアドバイスはとても参考になります。
窪田さんへ一言:
森岡さんへ一言: 森岡さん、兄も私もよろしくお願いします!
二年生へ一言:  ゼミに入ったら、ご飯はしっかり食べましょう。
同期から一言:  「メールが丁寧!タメ語でいいのにw」(相原)
「今度アミュかココウォークで(笑)」(樋口)
「また飯食おうな。」(石田)
「キミのまじめなところ、スキだよ。」(黒沢)
「アフリカの話、もっと聞かせてー!」(中村)
「ゼミ試のときに隣にいた君に戦慄しました。」(荻野)
「ウィンドブレーカーかわいい。ちょうだい。笑」(奥野)
「十ゼミよろしく!」(島本)
「のすけとニコイチ感がw」(住川)
「私、何かとゆーじって名前の人に縁があるんだw」(鈴木)
「稲佐山今度また行くわ?(´∀`)」(我田)


最後に一言: 勉強 勉強 勉強
メールアドレス:
heres_to_a_l
@yahoo.co.jp

<三田祭・関東十ゼミ討論会用論文> (2010.11)
「サービス・リカバリー満足の規定要因 ―リレーションシップに着目して―」
 生産と消費が同時に行われるサービスはその特徴から品質の管理が困難なため、サービスの失敗が起こった際のリカバリーに関する研究が盛んに行われてきた。 しかし、近年の市場の成熟化に伴って企業と顧客とのリレーションシップの重要性が認識されてきたにもかかわらず、サービスリカバリー研究に応用された例はほとんどない。 そこで我々は、企業と顧客とのリレーションシップがサービスリカバリー満足に与える影響を明らかにする。

<三田論プロジェクトを終えて> (2010.12)
 絶妙なバランスのチームだった。 春合宿のミーティングで十ゼミメンバーが決まったとき、これほどバランスのとれたチームになるとは想像もできなかった。 初めから終わりまでなんの問題もなくうまくいった、はずがない。
 6月に行うはずだったフリーディスカッションでは、下地となる論文が見つからず、入ゼミ説明会後に終電近くまで日吉の協生館で論文探しに奮闘したことを昨日のことのように覚えている。 十ゼミ代表黒沢があの日流した脂汗を忘れない。
 サービス・リカバリーを扱った日本語文献は全くと言っていいほど見つからず、毎日のように得意でもない英語の文献を読み漁ったことも記憶に新しい。 ああじゃない、こうじゃない、それは論文の解釈が間違ってるんじゃないか、とメディアのグループ学習室で朝から晩まで議論したことも(今となっては)良い思い出だ。 一日中議論しても何が進んだのかわからないような日もあった。 はたして論文を書き終える日はやってくるのか、と途方に暮れるときもあった。 それでも毎日のように集まって議論した。
 と、さっきからいっちょまえなことを書いているが、グループワークの開始時間が10時だというのに、時間どおりに来ているのは大原だけだったり (大原、ホントにごめん)、翌日までにやっておかなければいけないことを、睡魔に負けてやってこなかったり (みんな、ホントにごめん)、と十ゼミメンバーに多大な迷惑をかけてしまった。 この場を借りてみんなに謝罪したいと思う。と同時に、そんな自分を最後までメンバーとして参加させてくれたみんなに心から感謝したい。 山あり谷ありの数ヶ月間ではあったが、十ゼミの一員として論文執筆、そしてプレゼンテーションを行うことができて本当に良かったと思っている。本当にありがとう。
 ここで終わってしまいそうになってしまったが、そんなわけにはいかない。 なぜなら、まだまだ感謝の気持ちを書ききれていないからだ。
 黒沢へ。当然ながら、黒沢を抜きにして今年の十ゼミは語れない。 個性豊かなメンバーをまとめるのは本当に大変だったと思う。 俺のわがままでグループワークから抜けることがあっても、快く送り出してくれて本当にありがとう。 三田祭直前は2人で徹夜することもあったね。 あんまり2人で徹夜するもんだから、お互い “あっち” の疑いをかけられたことも (今となっては)良い思い出です。 ちなみに、俺は “あっち” じゃありません。 代表にしか分からない苦しみや辛さもあったと思う。 時にはメンバーとぶつかって胃が痛くなることもあったと思う。 そんな中でも最後まで論文代表としての責任を果たした黒沢は本当にすごいと思う。 本当にお疲れさま、そしてありがとう。
 石田へ。 いつも熱い発言で議論に参加してたね。 時々何言ってるか分からないこともあったけど、滞っている議論が前に進んだのは、間違いなく石田のおかげです。 三田祭前から崩していた俺の体調を気にかけてくれてありがとう。 漢方薬のおかげですっかり元気になりました。
 島本へ。 男ばかりの十ゼミで紅一点大変だったと思います。 黒沢や俺から不意に繰り出されるキラーパスによく耐えました。 体調崩したり、入ゼミでなかなか論文執筆に参加できず大変だったと思うけど、そんな中でも十ゼミに参加してくれてありがとう。
 大学院生の皆さま、論文執筆に当たって、右も左もわからない私たちに、時には優しく、時には厳しくご指導していただき、本当にありがとうございました。 なんでこんなことも分からないのか、と腹の底ではイライラさせてしまうこともあったかもしれませんが、皆さまのアドバイスがなければ論文執筆を進めることはできませんでした。 論文執筆以外では、ちからやで約肉を食べたり、11時過ぎのすきやの座席を小野ゼミ生で占領したりといくつもの思い出があります。 大学院生の皆さまには、現役生の先輩方とは違った視点から様々なアドバイスをいただき、いくら感謝しても感謝しきれません。 本当にありがとうございました。
 小野先生、個人的には、8期の中で一番ご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。 また、わがままを言って、大変なご迷惑をおかけしてしまった私を見捨てることなくご指導していただき、本当にありがとうございました。 十ゼミでは、論文やパワーポイントの添削だけではなく、どうすれば十ゼミの審査員にうまくアピールできるかということまで考えていただき、私たちも先生のご期待に添えるように一生懸命頑張りました。 結果は私たちの目指したものには届きませんでしたが、先生の御指導によって十ゼミメンバーで最高の論文が書けたと思います。 ご迷惑をおかけしてしまうときもありましたが、最後まで御指導していただき、本当にありがとうございました。

 小野ゼミに入ってから、本当に色々なことがあった。 中でも十ゼミメンバーとは、恋人と一緒にいる時間どころじゃない長さの時間を過ごしてきた。 お互い、良いところも悪いところも (ほぼ)全部見てきたような気がする。 大原の言う、「家族」 みたいな仲間という表現はあながち間違いではないと思う。 いや、間違いではないどころか、まさに言い得て妙だ。 時には他愛もないバカ話をし、時には本音でぶつかり合った。 そんな、家族のような仲間と過ごせた数カ月は間違いなく今後の人生の糧となるだろう。
 小野ゼミに入れたこと、十ゼミで論文執筆できたこと、この2つが今後の私の人生大きな影響を及ぼすことは間違いないだろう。 こんなできそこないを拾ってくださった小野先生に心から感謝しています。 また、こんなできそこないを8期の一員として活動させてくれた、8期のみんなにも感謝してます。 これからもどうかよろしくお願いします。

<夏ケース資料作成プロジェクト> (2011.9)
「サントリー、PB製品受託生産の是非」
 2008年夏、サッポロを抜いてビール系飲料業界3位に浮上し、キリンおよびアサヒという二大メーカーへの追走体制を整えたサントリーは、日本における小売業最大手のイオンおよびセブン&アイからPB製造をほぼ同時期に依頼された。 このPB製造依頼2件に対して、サントリーはいかに返答するのが得策であろうか。 自社NBとの食い合い、企業ブランドイメージの毀損、流通業者側へのパワーシフトといった様々な問題が本ケースの焦点である。

<卒業論文 >(2012.2)
複数の広告エンドーサが消費者行動に及ぼす影響
 我々が普段目にする広告には数多くのエンドーサが起用されており、複数のエンドーサが起用されている広告を目にする機会も非常に多い。 複数のエンドーサを起用することで、消費者に企業のメッセージをより強く訴求することができると考えられる。 しかし、既存のエンドーサ研究は、単数のエンドーサを対象としており、複数のエンドーサを対象としていない。 そこで本論は、複数のエンドーサが消費者行動に及ぼす影響を明らかにする。

2011年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2012.2)
      
 「夏合宿ケースメソッド紹介
<卒業記念エッセイ (2011年度OB・OG会誌所収)(2012.2)
      
 「やれと言われたらやる
2012年度OB・OG総会出席情報> (2013.2)
      
 < 出席!>
2012年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2013.2)
      
 「2度目のエッセイ
2013年度OB・OG総会出席情報> (2014.2)
      
 < 出席!>
2014年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2015.2)
      
 「食わず嫌いはやめよう
2014年度OB・OG総会出席情報> (2015.2)
      
 < 出席!>
2015年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2016.2)
      
 「やりたいことやったもん勝ち」
2015年度OB・OG総会出席情報> 2016.2
      
 < 出席!>

2016年度OB・OG総会出席情報> (2017.2
      
 < 出席!> < プロデューサ!>
2017年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2018.2
      
 「アラサーの迷い
2018年度OB・OG総会出席情報> 2019.2
      
 < 出席!>