千葉将太
外務チーム・代表
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誕生日: 3月22日
特技:サッカー・ハイパーヨーヨー
趣味:読書
所属団体LEAF
出身高校:盛岡第一高校 (岩手)
好きな芸能人:永作博美 あの年にしてあの若さ!
今欲しいもの:吸引力抜群の掃除機
好きなMKTG用語:インターナル・マーケティング
理想の異性のタイプ:油絵を絵具にまみれて描くような人
ちばしょー
好きな言葉:界王拳20倍かめはめは
好きな本、漫画:山田詠美の、こどもが主人公の小説
好きな音楽:ゆず
尊敬する人:内田 樹
自己SWOT分析: 自分の強み…日曜日の深夜24時からの追い込み
             自分の弱み…長時間のグル学滞在

             環境の機会…いろんな考え方をもっている仲間

             環境の脅威…日曜日開催の飲み会
先生へ一言: ふわふわした僕ですが、やれるだけやってみたいと思います!
森岡さんへ一言:来年の夏合宿は奄美大島で決まりですね!
千葉さんへ一言:同じ「千葉」の名に恥じぬように精進いたします!
2年生へ一言: 君の「楽しい」の基準は?
同期から一言: 「ちばしょーは考えてることの深さがすごい」(橋本)
           「千葉さん(5期)と並ぶとシュールでおもしろいよね」(日浦)
           「サッカーうまいよね。さすがチバショー」(市村)
           「潜在能力大と見込んでいます(^▽^)/」(菊盛)
           「わんこそば食いにいこ」(木水) 「なかなか離れられんな」(岸本)
           「行動が早い!」(松本)
           「『チャラしょー』ってあだ名、早く脱却できるといいね」(諸角)
           「誕生日同じだよね」(中川) 「10ゼミ仲良くしようね☆」(小野杏)
           「もとすみー。」(澤井) 「努力家!」(清水) 「ちばしょー」(白石)
           「「チャラ」は名ばかりだけじゃないらしいね」(白岩)
           「ハイパーヨーヨー」(上田 )「チバショー! チクショー!」(氏田)
           「最初のドトールでお世話になりました。」(横川)


最後にコメント:時が過ぎて、何もかもが思い出になる日はきっとくる
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shotachiba0322

<三田祭・関東十ゼミ討論会用論文> (2009.12)
「消費者心理から見る中古品の有効性――製品間差異に着目して――」
 中古品の持ついかなる特性が、消費者の中古品購買行動に影響を及ぼしているのか。 また、そのような影響は、製品間でいかに異なっているのか。我々は、消費者の 「中古品購買意図」 に影響を及ぼすであろう11個の概念を抽出し、選好回帰分析を行った。 その結果、10個の概念が、いずれかの製品において、影響を及ぼす要因であるという結果が示された。 また、製品によって影響力には差異があるということが見いだされた。

<三田論プロジェクトを終えて> (2009.12)
 十ゼミが終わった。 論文執筆について多くのことを学ぶことができたのはもちろんだが、それ以上に人間として学ぶことが多かったと思う。 役割、価値、コミットメント、時間、価値観、勉強、仲間、友達、先輩、先生などなど、この十ゼミを通して、今までは白黒だった言葉に色がついた。
 こんな変化が起こったのも8カ月という時間、1つのことに悩み、もがき続けたからこそ、なのだと思う。
 このような変化には3人の十ゼミメンバーはもちろんのこと、一緒に切磋琢磨してきた小野ゼミ7期のメンバー、他大学の十ゼミメンバー、そして指導してくださった先輩方に因るところが大きい。 そしてやはり、小野ゼミというものが存在していなければ、このような場さえもなかったことを考えると、小野晃典先生への感謝は尽きるものがない。
 さて、少しだけ執筆活動を振り返ってみると、このチームは皆の強みをそれぞれ発揮して論文を作り上げていったチームだったと思う。 一人ひとり持ちうる強みが異なり、それがうまい具合にかみ合った。 ミスもあったが、それは4人が揃っていないときに生じたものであり、みんなそれぞれが互いに、互いによって成り立っているようなチームであった。
 こんなチームだったからこそ、僕は12月5日の審査発表のときの皆の顔を忘れることができない。 「むりむり!」と表面上は言っていても、心の底では自分たちの論文に対する自負があり、自信があり・・・皆、わずかな可能性に懸けていた。
 発表後の皆の表情は表わしがたかったが、メンバーがこんな表情をするような論文が書けたこと、それが僕の誇りである。 人に認められるとか認められないとかじゃない。 そこから得られたものがある。 それだけだ、と思った。 最後に十ゼミのメンバーに対して一言ずつ書かせてもらい、終わりにしたいと思う。
 けんちゃん。 いつも突飛なことをいう僕を本当にA型なのかと、訝ること限りなかったと思う。 でも最後まで愛想を尽かさないで付き合ってくれてありがとう。
 いっちー。 半ば正反対の性格だったうちらが仲良くできたのも、いっちーの優しさがあったからだと思う。 三田盛ジャンケンは永久に勝ち続けよう。
 あんちゃん。 正直、助けられてばっかだったと思う。 11月に抜けたとき、快く送り出してくれてありがとう。 卒論もあんちゃないず希望で。

<関西大学ビジネスプラン・コンペティション KUBIC 2010 優秀賞受賞> (2010.10)
リポビタンDグミ
 近年、中高生を中心とした若者の約7割は疲労を感じている。 しかし、疲労回復の有効な手段であるドリンク剤の服用は、若者からの支持を得ていない。 そこで我々は、若者からの選好度が高く、さらに、疲労回復成分との配合が容易で、かつ、潜在市場の存在が示唆されているグミに着目した。ドリンク剤メーカーがグミメーカーと提携することによって、若者の疲労回復の手段として、ドリンク剤のブランド名を冠したグミを発売することを提案する。

<卒業論文 > (2011.1)
ブランド・ネームの音素がブランド態度に及ぼす影響
 我々が普段目にする製品には、さまざまなブランド・ネームが冠されているが、そうしたブランド・ネームの音素によって、その言葉の印象が変わると主張する研究者がいる。 しかし、音素に関する既存研究は心理学や音声学の側面から行われており、マーケティング的な観点から行われている研究は乏しい。 そこで本論は、製品に冠されるブランド・ネームの音素が消費者のブランド態度に及ぼす影響を分析し、学術的・実務的含意を提供する。

<2010年度OB・OG会誌寄稿ゼミ活動報告> (2011.2)
      
 「KUBIC入賞報告
<卒業記念エッセイ
(2010年度OB・OG会誌所収)(2011.2)
      
 「ふらふらっと。
<2011年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2012.2)
      
 「近況報告
<2011年度OB・OG総会出席情報>
(2012.2)
      
 < 出席!>
<2012年度OB・OG総会出席情報> (2013.2)
      
 < 出席!>