| 外務・OB・OG会企画担当幹事 | |||||||||||||
| 誕生日: | 8月27日 | ![]() |
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| 趣味・特技: | テニス | ||||||||||||
| 所属団体: | グリグラ | ||||||||||||
| 出身高校: | 松本深志高校(長野) | ||||||||||||
| 好きな芸能人: | 綾瀬はるか | ||||||||||||
| 好きな言葉: | 90%の出来! | ||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: ブランド | |||||||||||||
| 理想のタイプ: | 綾瀬はるか | ||||||||||||
| 自己SWOT分析: | 強み…食欲 弱み…睡眠 機会…大学 脅威…飲み会 |
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| 先生へ一言: | 一生懸命頑張りますので、よろしくお願いします。 | ||||||||||||
| 森岡さんへ一言: | これから色々とアドバイスを頂くと思いますが、よろしくお願いします。 | ||||||||||||
| 二年生へ一言: | まじで、学生生活、充実します!! | ||||||||||||
| 同期から一言: | 「ユーの眼鏡は伊達眼鏡ですか??」(縄田) 「コンタクトはどうなん?」(水成) 「ナイスめがね!」(小嶋) 「眼鏡の素敵な十ゼミブレーン」(神崎) 「筋肉マンっていう噂が><人の前で喋るときすごいよね!」(許) 「お酒強いよね!」(佐々木) 「物事の整理が上手」(窪田) 「この前横浜でみたよ。」(藤) 「優しい!!サイゼは一番の思い出♪笑」(浅坂) 「春合宿のの記憶が頭から離れません」(柴田) 「OB会よろしくお願いします。」(宮田) 「うっちーおもろいわ!」(廣田) 「声の張りが良いよね」(松木) 「酒豪?また、飲みっぷり見せて。」(田中) 「アイデアマンうっちー!!まったりとした雰囲気がステキ☆」(王) 「グリ→ゼミともはや4年のつきあい。交わした杯数知れず・・・笑」(小早川) |
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| 最後に一言: | あきらめないで頑張ろう! |
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| E-mail アドレス: |
mqxsr001
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@ybb.ne.jp | |||||||||||
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| <三田祭・関東十ゼミ討論会用論文> (2008.12) | |||||||||||||
| 「復刻製品戦略の有効性」 | |||||||||||||
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近年、過去に一度発売された経験がありながら再び発売される、復刻製品が多く、企業側にはいくつかのメリットがあると考えられている。しかし、なぜ消費者が、一度廃れながらも再び市場に流通した製品を選好して、購買行動に至るのか、という消費者心理の解明を試みた研究は存在しない。そこで、新たに復刻製品の購買意図モデルを構築し、共分散構造分析を用いた実証分析を試みる。それによって、学術的・実務的含意を提供する。
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| <関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2008.12) | |||||||||||||
| 12月17日。 この日、ついに2008年度関東10ゼミ討論会プロダクト班所属小野晃典研究会としての活動が終了した。 それまでの長い道のりの軌跡を、拙い文章ではあるが書き綴ってみたい。 5月の初旬 ―論文執筆活動の門出― われわれの執筆活動は他の研究チームの先陣を切って、スタートした。このときは大学生活において初の論文執筆ということで、われわれはヤル気と期待で胸を膨らませていた。後に訪れる苦難と葛藤の日々など思いもしないで…。 テーマを決定する際、われわれは既存文献のない領域を研究対象とする難しさなど全く考慮していなかった。 ただ、がむしゃらに各々のメンバーが興味を持った研究領域を出し合い、吟味を行うという作業の繰り返しであった。 そして、最終的に決まったわれわれの研究テーマは、既存文献のない、ノスタルジア研究を主軸とした 「復刻製品戦略の有効性」 であった。 夏合宿にいたるまで ―論文執筆活動の難しさ― われわれの苦難の始まりは6月の初旬から始まったと思う。 それというのも、まず、論文執筆を行うに際して、何から始めればよいかが全く分からなく、さらに、既存文献のない領域ということで、参考にすべき論文や文献を発見することが難しかったからである。 そこで、われわれはまず、関連しそうな事柄に関する文献を読み漁った。 だが、文献に当たる目的が定かでないわれわれにとっては、この作業は苦痛を伴う非効率的な時間であった。 少なくとも私は、他メンバーに比べ、明らかに文献を読んだ量は少ないと痛感している。 この場を借りて、他メンバーに謝辞を述べるともに、自己の反省点として深く心に留めておきたい。 このようにして、文献を読んではわれわれの論文における仮説の概観を議論し合い、更に熟考を重ねるという作業を繰り返し、ようやく夏合宿までに、目標であった仮説の提唱までの執筆を終え、意気揚々と、夏合宿での中間発表に臨んだ…。 夏合宿から三田祭にかけて ―挫折の日々― 自信を持って臨んだ夏合宿での中間発表…。 指摘される問題点に対して、無残にも崩れさるわれわれの概念モデル図。 この中間発表が終わってから、改めてわれわれはこの研究領域の難しさとわれわれが立たされている危機的現状を思い知った。 それはわれわれの研究が、ほとんど白紙から出直しであったことを意味する。 あのときの絶望感と虚無感を、私はこの先、忘れることはないであろう。そこから、本当の意味での苦難の日々が始まった。 何をどうしていったらいいのかが分からない。 だが、時間は無常にも過ぎ去ってゆき、締切は刻々と迫ってくる。 この状況の下で、われわれは論文執筆に対するモチベーションを春学期のように高く維持し続けるのは難しかった。 そんな中、ある経験価値というフレームワークが浮上した。 ここから、われわれの執筆活動は再び、躍動し始めた。 その先も質問紙調査や分析など、様々な苦難がわれわれを待ち構えていた。 しかし、先生や森岡さん、5期の先輩方のご尽力のおかげで、何とかわれわれは三田祭までに論文を、それなりの形に仕上げることが出来た。 本発表から論文完成まで ―最大の試練― 三田祭が終わると、関東10ゼミ討論会の本発表までに2週間をきっていた。 しかし、このときのわれわれの現状は、論文自体も未完成であり、プレゼンのためのパワーポイントの作成やプレゼンの練習などやるべきことは山のように残されていた。 私は、ゼミ内での模擬発表での不甲斐無さを忘れることはないであろう。 私はプレゼンが苦手な方で、人一倍練習が要されるのにもかかわらず、明らかな練習不足により、大失敗を犯してしまった。 私はそれからの2日間、パワポの手直しを行いながらも練習を重ねた。 そのおかげで、本発表では、現状での最高のプレゼンが出来たのではないかと考える。 本発表が終わり、いよいよわれわれの執筆活動も終盤を迎えた。 しかし、ここからがわれわれの最後の苦闘であった。 それに起因するのは、われわれの日本語能力の未熟さである。 私はこのとき初めて、日本語が世界で一番複雑で難しい言語であるということを実感した。 しかし、このときもまた、先生の親身なご指導のおかげで、われわれは無事に筆を置くことができた。 私はこの8ヶ月間を通して取り組んだ論文執筆活動において、以下のようなことを学んだ 1.グループ活動をしていくことの難しさ 2.既存にはない、新しいものを考えていくことの難しさ 3.自分のプレゼンテーション能力と日本語運用能力の未熟さ このような反省点は、私の今後の課題として日々精進していきたいと考える。 末筆ながら、未熟な私たちのことを常に心配してくださり、最後までご指導してくださった5期の10ゼミの先輩方、森岡さん、そして小野晃典先生に心から感謝の意を表したい。 本当にありがとうございました。 |
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| <卒業論文> (2010.1) | |||||||||||||
| 「インターネットショッピングにおける購買意図規定要因 ―なぜ消費者はショッピングカート放棄をしてしまうのか―」 |
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| ネットショッピングサイトにおいて、購買意図を持って製品をショッピングカートに入れた後に何らかの理由で買物を中止してしまう「ショッピングカート放棄現象」を引き起こす消費者が多い。「ネットショップにおけるどのような特性が消費者の購買行動に影響を与え、ショッピングカート放棄現象に代表されるインターネットショッピング躊躇行動を引き起こしているのか」を解明するために、本論は概念モデルを構築し、実証分析を試みる。 | |||||||||||||