| 本務代表 | |||||||||||||||
| 誕生日: | 6月6日 | ![]() |
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| 趣味: | アメリカのプロスポーツ観戦 | ||||||||||||||
| 特技: | リバウンド,1on1 | ||||||||||||||
| 所属団体: | 慶應Lバスケットボール,酔賊 | ||||||||||||||
| 出身高校: | 海城高校(東京) | ||||||||||||||
| 好きな芸能人: | 新垣結衣、もはや女神です。 | ||||||||||||||
| 好きな言葉: | (バスケの)審判に対してはスマイルで。 | ||||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: CSR | |||||||||||||||
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| 理想のタイプ: | 郁夫ゼミ生 | ||||||||||||||
| 自己4P分析: | プロダクト…バスケ+鏡月+少々のマーケティングでできています。 プライス…逆にいくらで買ってくれます? パッション…パッションにあふれています プリン体…ビールが好きだから通風が気になる。 |
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| 先生へ一言: | このゼミに入ってほんとに良かったと思っています。 | ||||||||||||||
| 森岡さんへ一言: | 森岡さんってほんとに面白いですね!! | ||||||||||||||
| 他のOBへ一言: | 横山さん、またお話聞かせてください。 | ||||||||||||||
| 二年生へ一言: | 勉強したければ、自分を変えたければ、向上心があれば、 小野ゼミにいらっしゃい。 |
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| 同期から一言: | 「頼れるバスケットマン!きよしのスラムダンクが見たい(笑)」(佐々木) 「スタイル抜群!」(横内) 「身長わけてください」(小嶋) 「背高いしカッコイイしイケメン!変なダンスも踊れるし最高!ちなみに私みやたの彼女の大ファンだよ!」(許) 「彼女、メッチャ見ます」(松木) 「ネギトロサーモン丼」(山本) 「ゼミ一の身ぶり手ぶり飲みっぷり」(柴田) 「トークのテンポが超いい!! 癖のある手振りとか話し方がうつる(笑)」(王) 「ミスターディベート」(水成) 「宮田頼りにしてるぜ♪とりあえずウィルコム買おう笑」(小早川) 「仕事、人格ともに頼りになる男!」(窪田) 「少し怖いぞコラ!」(藤) 「周りをしっかり見れて、頼れる存在!」(浅坂) 「同じ年どうし頑張っていきましょう!」(廣田) 「さばさばした性格がうらやましい。」(田中) 「3Pの入れ方を教えてください。」(縄田) |
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| 最後に一言: | 初心を忘れず、向上心をもってがんばりましょう! |
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| E-mail アドレス: |
kiyoshi06062000
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@yahoo.co.jp | |||||||||||||
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| <三田祭・慶應商学部マーケティング・ゼミ合同研究発表会用論文> (2008.12) | |||||||||||||||
| 広告には、企業の製品やサービスの販売を促進するためにタレントやキャラク ターが登場している。これらエンドーサと、消費者の購買行動の関係は明らかに されていない。そこで本論は、エンドーサがどのようなプロセスを経て消費者行 動に影響を及ぼしているのかを仮説化し、共分散構造分析を用いてモデルの経験 的妥当性を吟味する。同時に、エンドーサを分類し、多重比較分析を用いて彼等 が持つ消費者への影響力の差異を比較する。 |
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| <3年次終了時コメント・マケ論研究プロジェクトをおえて> (2009.2) | |||||||||||||||
| 「いやぁ、マジでいい時間だったね!!」 マーケティング.ゼミ合同報告会を終えて懇親会に向かう途中 水成がポツリと放った言葉である。 多忙を極めた論文活動により、久しく輝きを失っていた水成の顔色は 報告会を終えた瞬間から輝きを取り戻した。 充実感をともなったその輝きは 今までみたこともないくらい僕には輝いて見えた。 よしひろ、縄田、窪田、松木の表情にも同じような充実感をともなった笑顔が浮かんでいた。 そんなマケ論メンバーの表情を見て、この研究もようやく終焉を迎えているんだなーと実感し 感極まって涙が出そうになった。 今日はめちゃめちゃ飲んでやろうと覚悟した。 「マーケティング.ゼミの中で最も優秀な論文を執筆すること。」 これがマケ論メンバーの目標であった。 負けず嫌いで何事にも全力に取り組もうとする小野ゼミ生にはぴったりの目標であった。 「慶應義塾大学におけるマーケティング分野ゼミが会して行う発表会。通称M-1グランプリ。 そして、俺らの論文は「負け論」ではなく「勝ち論」であり「価値論」である。」 マケ論メンバーが心を1つにするための合言葉であった。 実際、俺らのM-1グランプリには審査員はおらず ましてや1000万円をもらえるわけでもないので俺らの目標は達成されたかは定かではない。 でも、マケ論メンバー全員が自信をもって 「俺らの論文は、マーケティング.ゼミの中で最も優秀な論文だ!!」と自負できるだけでも 俺らの論文は「勝ち論」であり「価値論」じゃないかと思う。 そんな俺らの論文執筆活動にも数々の困難が待ち受けていた。 テーマがまったく決まらず、そのため 論文を読んでは捨てるのを3ヶ月以上も繰り返した。 その過程で偶然決まったテーマ。「広告エンドーサ」。 これからの人生で、広告をみる度に思い出す単語だと思う。 それだけエンドーサという言葉を口にし、エンドーサについて考えた。 困難は次々に訪れる。 日本での既存研究が全くないため、ほぼ全ての文献を英語で読む必要があった。 これは英語力のないメンバーが多いマケ論にとって大きな壁となって立ちはだかった。 そんな中、窪田はもくもくと英語の論文を読み、要旨をつかんではそれをメンバーに教えてくれた。 それを材料に、俺たちは議論を進めることができた。 そのため、マケ論メンバー全員、窪田に頭が上がりません(笑) この頃から、松木が資料を探して窪田に渡す「松木→窪田」のホットラインが生まれてきた。 まだまだ困難は続く。 マケ論が明らかにしたいことは通常の共分散構造分析だけでは行えず 「多重比較分析」という今までに前例がない分析手法を用いなくてはならなかった。 その多重比較分析を全て一人でやったのが・・・そう、6期のサス王子こと松木。 松木のおかげでカチ論に論文2本分の価値が加わった。 メンバーの中で1番執筆した分量が多いのが俺と水成。 俺が叩き台を素早く作り、それを水成が巧みな日本語力を駆使して修正し、完成へと近づけていく。 そして、最後まで責任感を持ち、強い意思で戦ったメンタル戦士がよしひろ。 半年以上の論文活動で最後まで手を抜かず、細かいところまで修正し論文は完成した。 ゆらぎチェックや図の作成、さらに日本語の修正など 論文の質を高めるために重要な部分を一人で引き受けてくれた。 また、先生とのスケジュール合わせなども行い、論文活動を通して最も成長した人物だと個人的には思う。 最後に縄田。縄田はメンバーの中で最も地頭がいいと俺は思う。 だから、行き詰まった議論の問題点を指摘し、議論を進めてくれたのが縄田。 そして、論文発表会で他のゼミを圧倒し、2年生に絶賛されたパワポを作ったのも縄田。 小野ゼミで1番グループワークしていると思うけど、論文活動の時が1番輝いていた。 そんな個性豊かな僕たち6人を陰で支えてくれたのが、小野先生と先輩方でした。 小野先生が「君達の論文面白いよ」とほめて下さった時は皆で飛びあがり その後思わず飲みに行ったのがついこの間のように思い出されます。 先生の言葉の一つ一つが僕たちのやる気と自信に繋がっていきました。 また、先輩方からもたくさんのアドバイスを頂きました。 ただ1つ心残りなのが、まだマケ論飲みしてないですよね? 飲みましょうよ、石崎さん(笑) こうして数々の困難を乗り越え、「カチ論」は終りを迎えます。 P.S.窪田、俺らの論文を後は頼んだぞ!! |
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| <卒業論文> (2010.2) | |||||||||||||||
| 「バナー広告が商品評価と消費者購買意図に及ぼす影響 ―パソコンと携帯電話上の差異に着目して―」 |
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| Webの普及と共に増加してきたバナー広告を取り扱った既存研究は、数多く存在する。 しかし、近年の技術革新によってパソコン上だけでなく携帯電話上にも数多くのバナー広告が存在している一方で、携帯電話上のバナー広告について取り扱っている研究は皆無である。 そこで、本論はバナー広告が消費者アクセス意図に及ぼす影響をモデル化した上で、PCと携帯電話におけるバナー広告の影響力の差異を比較する。 | |||||||||||||||