| 学生広告論文電通賞研究プロジェクト代表 | ||||||||||||||
| 誕生日: | 7月26日 | ![]() |
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| 趣味・特技: | 読書,映画鑑賞,サッカー | |||||||||||||
| 所属団体: | KESS | |||||||||||||
| 出身高校: | 須磨学園高校 (兵庫) | |||||||||||||
| 好きな芸能人: | クレア・デーンズ,長沢まさみ | |||||||||||||
| 好きな言葉: | 情熱は風,知性は羅針盤 | |||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: ニッチ | ||||||||||||||
| 理想のタイプ: | 思いやりの気持ちを持っている人 | |||||||||||||
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| 自己SWOT分析: | 強み…映画にめっちゃ詳しいかも。 弱み…現実逃避。→夢・妄想の世界。 機会…グル学。 脅威…グル学のおばちゃん。散らかった部屋。 |
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| 先生へ一言: | とにかくがむしゃらにやります。よろしくお願いします。 | |||||||||||||
| 院生へ一言: | 森岡の商業学を最前列で受けたいです!! | |||||||||||||
| OBへ一言: | 小林さんが大好きです!! | |||||||||||||
| 2年生へ一言: | 日々の生活を充実したものにしたい人はぜひ!! | |||||||||||||
| 同期から一言: | 「引用開始"学生広告論文電通賞研究プロジェクト代表"引用終了」(石崎) 「スミチェルのディベート力少し分けてください。。」(高崎) 「いつか同じレベルでディベートできるようになりたい」(松川) 「関西弁でディベートできる?」(近澤) 「早口だよね」(石川) 「早すぎです。彼に誉められると妙に嬉しい」(千葉) 「キレ度No1」(飯島) 「キレキレなのに来日。メリハリが最高です」(池谷) 「頭の回転いい。口調も早い。ただ、飲みすぎると面倒くさいです」(森本) 「たばこの吸いすぎにも気をつけよう」(田中) 「健康的な生活を」(松山) 「体に気をつけて!」(北川) 「愛妻弁当うらやまし〜ラブラブ」(加藤) 「人を食いキャラ扱いしないでくださいな」(韓) 「長澤まさみが三度の飯より好きなんだって☆」(伊佐次) 「CL04/05の決勝2点目」(河野) 「前園に近づいてください」(有吉) 「大船行きで帰ろうねー。いじめちゃやーよ」(高橋) |
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| 最後に一言: | 5期のみんなといつまでも仲良くしていきたいです。 | |||||||||||||
| E-mail アドレス: |
takuya_july
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@yahoo.co.jp | ||||||||||||
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| <学生広告論文電通賞投稿論文> (2007.12) | ||||||||||||||
| 「少子化社会に広告はいかなる役割を果たすか」 | ||||||||||||||
| 少子化に起因に起因する総人口の減少は、市場の縮小を招くと危惧されている。他方、少子化に伴って世帯構成員が減少し、家族の結びつき、ひいては、社会全体の結びつきが弱まっていくという現象も生じている。本論は、市場の縮小という企業にとって危機的な状況を打開すると同時に、家族や社会の結びつきを復興するための鍵ともなる、2種類の新しい広告コミュニケーションを提案し、その効果を分析する。 | ||||||||||||||
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| <電論プロジェクトを終えて> (2007.12) | ||||||||||||||
| 「活動を終えて」を執筆するにあたり、初めに、最後の最後まで我々を温かく見守って頂き、そしてご指導下さった小野晃典先生に厚く御礼申し上げたい。本当にありがとうございました。 また、様々なアドバイスをくれたゼミ生のみんな、そして喜びと苦しみを共有した電論メンバーにお礼が言いたい。ありがとう。 私は、電論チームの代表をやらせて頂いたわけだが、他のどのチームよりも個性的であり、自己主張の強いメンバーのそろったこのチームを如何にうまく機能させるかに、研究活動期間を通して頭を悩ます日々が多かったように思う。 そこで、私はミーティングに際して、2つの取り決めを作った。 1つは、ミーティング開始時間に遅刻をしないこと。 もう1つはミーティングを常に全員で行うようにしたことである。これら2つに共通することは、メンバー間での研究理解度に差が生まれることを防ぐということである。 各々のメンバーが毎回の議論をしっかりと理解し、議論の主題に対して共通認識を持った上で個々人の主張が行われる。一見当たり前のように思われるこのことも、話の内容が細部に及ぶと個々人の理解に差異が生じていることが多く、主張内容が理解しがたいものとなる。議論が細部までに及ぶ研究に関しては、全員がしっかりと内容を理解し、共通認識を持つことが非常に重要なために、上記の2つの取り決め、特にミーティングを常に全員で行っていたことは非常に意味のあることであったと思う。 後期のほぼ全てと言っても過言ではない電論における活動は、1つの目標に向かって全員が本気になって取り組めたものであると思う。人生においてそう何度とないであろう経験を積めたことは、電論提出後の大二郎の言葉が象徴するように、小野ゼミに入って本当に良かったと思えた瞬間であった。 そして何よりも、研究活動を通して大切な仲間が得られたことは、今後の私の人生の大きな財産となったことは言うまでもない。電論メンバーのみんな本当にありがとう!! |
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| <ANA Business Experience> (2008.11) | ||||||||||||||
| ANA Hallo Tour 旅行商品 「まごころをこめて・・・杭州・上海5日間」 開発・販売 | ||||||||||||||
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| <卒業論文> (2009.1) | ||||||||||||||
| 「コラボレーション広告が消費者の購買行動に与える影響」 | ||||||||||||||
| 近年、複数の製品を同時に広告するコラボレーション広告の数が増加傾向にある。この広告に露出された消費者の購買行動は従来の広告以上に活性化されるという。本論では、その要因を解明するために、コラボレーションを行う製品の適合度と認知度に着目する。この2つの要素が異なることが消費者の動機、知覚、学習、態度と信念にどのような影響を与えるのかを探るために、二元配置分散分析を用いて実証研究を行い、学術的、実務的含意を提案する。 | ||||||||||||||
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| <ソフトボール大会優勝報告 (2008年度OB・OG会誌所収)> (2009.2) | ||||||||||||||
| 「春季ソフトボール大会優勝報告」 | ||||||||||||||
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| <卒業記念エッセイ (2008年度OB・OG会誌所収)> (2009.2) | ||||||||||||||
| 「2年間のゼミ生活で得たもの」 | ||||||||||||||