| 外務・入会選考代表 | |||||||||||||||
| 誕生日: | 5月4日 | ![]() |
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| 特技: | 根性 | ||||||||||||||
| 趣味: | スポーツ全般 | ||||||||||||||
| 所属団体: | アレックステニスアソシエーション | ||||||||||||||
| 出身高校: | 帝塚山高校 (大阪) | ||||||||||||||
| 好きな芸能人: | 相沢紗世 | ||||||||||||||
| 好きな言葉: | 一生懸命 | ||||||||||||||
| 好きなマーケティング用語: カニバリゼーション |
まさし |
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| 理想のタイプ: | 眼力がある子 | ||||||||||||||
| 自己SWOT分析: | 強み…勢いがある 弱み…時間にルーズ |
機会…和敬塾 脅威…小野ゼミ |
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| 先生へ一言: | これからもよろしくお願いします。 | ||||||||||||||
| 院生へ一言: | 森岡さん、ヒゲ剃りませんか? | ||||||||||||||
| 2年生へ一言: | 2年の内はよく遊びなさい! | ||||||||||||||
| 自分へ一言: | 早寝早起 | ||||||||||||||
| 同期から一言: | 「大阪弁すごいね」(松川) 「こってこての関西弁がたまらんねー」(高橋) 「これぞ大阪人ってものを体現している感じ」(鷲見) 「授業中寝てるのよく見ますw」(伊佐次) 「また焼肉でもいきますか」(石崎) 「森吉のほうがエグいよな!!」(細川) 「デカイ男」(池谷) 「やるときはやる男」(河野) 「はっきり意見を述べる所がすごい」(韓) 「カリスマ性抜群。尊敬しています」(有吉) 「そのカリスマティックさはやばいね」(飯島) 「よく気がついてくれるので頼りにしてます。ただ、レポート…」(森本) 「肉体派」(北川) 「今度ぜひ100kmマラソンを♪」(高崎) 「ホノルルマラソン行けるといいね!!」(近澤) 「ホノルルより電論ですから!」(加藤) 「生まれ変わったら松山の人生を歩みたい」(田中) 「隠れた変態キャラにみんな気付き始めていますね」(千葉) |
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| E-mail アドレス: |
nsm37752
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@gmail.com | |||||||||||||
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| <学生広告論文電通賞投稿論文> (2007.12) | |||||||||||||||
| 「少子化社会に広告はいかなる役割を果たすか」 | |||||||||||||||
| 少子化に起因に起因する総人口の減少は、市場の縮小を招くと危惧されている。他方、少子化に伴って世帯構成員が減少し、家族の結びつき、ひいては、社会全体の結びつきが弱まっていくという現象も生じている。本論は、市場の縮小という企業にとって危機的な状況を打開すると同時に、家族や社会の結びつきを復興するための鍵ともなる、2種類の新しい広告コミュニケーションを提案し、その効果を分析する。 | |||||||||||||||
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| <電論プロジェクトを終えて> (2007.12) | |||||||||||||||
| 今回電論を出し終えて、やはり小野先生のお力添えがなければ良い作品にはなっていなかっただろう。最後まで本当にありがとうございました。提出して先生の声を電話で聞いた時は本当に涙がでました。 では、小野先生がいたとして、電論メンバーが5人だったらどうなっていただろう? まず一番の功労者、絵美がいなかったら・・・ 電論は散々たる結果に終わっていたかもしれない。男性メンバーをけちょんけちょんにしてくれたが、クマができ顔が青ざめるまでよく頑張ってくれた。 次にたなしょうがいなかったら・・・ 二郎にあんなに行くようにはならなかったかもしれない。面倒臭いSASを率先して最後までやってくれた。 鷲見がいなかったら・・・ メンバーの統一が図れなかったかもしれない。自由なメンバーを自由にやらせつつ、決して怒らなかった鷲見、君は立派だよ。 大二郎がいなかったら・・・ 最後まで論文は書けていなかったかもしれない。執筆の段階での貢献度は凄まじかった。さすが読書感想文県知事賞受賞者! 韓がいなかったら・・・ 電論活動中平和だったかもしれない。いつも否定から入り、議論を止めて厄介だったが、それがなければ・・・。 自分がいなかったら・・・ 実際どうなっていたのだろうか? やはりどの一人が欠けてもあの論文は書けなかっただろう。自分たちはしょっちゅう言い合いをして、陰で他のメンバーの愚痴を言って、正直いって仲がよかったとはとうてい言えない。しかし、「電論で1位を獲る」という目標にむかってそれぞれが邁進し、最終的に論文という形で自分達は1つなれたし、感動を共有できた。この論文企画を終えて自分を含め、それぞれが何かを感じ、何かを得たであろう。何かというものが何なのか今はよくわからない。だが、その何かはきっと自分たちの糧となるだろう。今後はこれを手に様々な試練を乗り越えていかなければならないが、そのことはまた後日話すことにしよう。 皆様お疲れ様でした。 |
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| <ケースメソッド資料作成プロジェクト> (2007.9) | |||||||||||||||
| 「DELLの岐路 ―間接販売採用の是非―」 | |||||||||||||||
| 「ダイレクト・モデル」と呼ばれる独自の直接販売システムの長所を活かし、世界のパソコン市場において成功を収めてきたDELLであったが、日本における消費者のパソコン購買動向の変化、競合他社による販売体制の強化、そして日本国内におけるDELL日本法人のサポート満足度の低下という状況に直面している。 そのような状況に対して、DELL日本法人が、従来の「ダイレクト・モデル」に加えて間接販売を導入すべきか否かということが、本ケースの焦点である。 | |||||||||||||||
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| <卒業論文> (2009.1) | |||||||||||||||
| 「確率加重関数を用いたまとめ買い行動の分析―高価格帯製品と低価格帯製品の比較― | |||||||||||||||
| これまで、「まとめ買い」行動における購買数量決定に影響を及ぼす要因が研究されることはほとんどなかった。また、その要因を「価格の大きさ」に求める研究は皆無である。そこで本論は、プロスペクト理論における確率加重関数に着目して消費者実験を行い、2種類の価格帯の製品における「まとめ買い」行動の確率加重関数のグラフを描く。そして、そこから得られる知見に基づいて新たな仮説を提唱する。 | |||||||||||||||