| 本務代表 | |||||||||||||||
| 誕生日: | 10月14日 | ![]() |
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| 趣味・特技: | フットボールに対する愛はそこらへんの奴には負けない。 あと小野ゼミ | ||||||||||||||
| 所属団体: | ZEPHYROS | ||||||||||||||
| 出身高校: | 慶應義塾高校 (神奈川) | ||||||||||||||
| 好きな芸能人: | 高田純次・松本人志・長谷川京子 | ||||||||||||||
| 好きな言葉: | 足踏みしてても靴の裏は減るぜ?! | ||||||||||||||
| 理想のタイプ: | 手のひらの上で転がされたい | ||||||||||||||
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| 自己SWOT分析: | 強み…体力 弱み…えーご 視野の狭さ 機会…男の底力補給 脅威…コーラ切れ |
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| 先生へ一言: | 成長率で勝負します | ||||||||||||||
| 院生へ一言: | 一言では足りません | ||||||||||||||
| OBへ一言: | 熱き小野ゼミ再開です! | ||||||||||||||
| 2年生へ一言: | 求む、熱い心意気とサッカー好き | ||||||||||||||
| 同期から一言: | 「コーラ」(石川) 「飲みすぎじゃね!?」(加藤) 「コーラをこんなに飲む人、初めて会った!」(伊佐次) 「あまりにもコーラが過ぎる…」(近澤) 「コカコーラとペプシコーラはどっちが好きなの?」(北川) 「やっぱり先発企業だよね!」(細川) 「俺はペプシ派です。」(飯島) 「キュウリ味のペプシってどうなの?!」(高崎) 「コーラがなくなったらどーするー?」(高橋) 「お茶が飲みたいのに無理してコーラ飲まなくてもいいんだよ」(田中) 「体によくないよ。長生きしてね。」(松川) 「気配りが良い」(韓) 「こいつのたとえ話でみんな納得するんです」(池谷) 「自分の体も大切にしてあげて〜」(石崎) 「お前はほんまいいやつ。 誰よりもみんなのことを考え、ゼミのことを考えている最高や」(有吉) 「人のためだけではなく、自分のためにも生きてね〜」(鷲見) 「みんなのことを考えてる!でも、赤ちゃんプレイはどうかと…」(森本) 「1年後に1番モノマネされてそう」(千葉) |
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| E-mail アドレス: |
aaa.kouno
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@y3.dion.ne.jp | |||||||||||||
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| <三田祭・関東十ゼミ討論会用論文> (2007.12) | |||||||||||||||
| 「消費者の再訪問を促す企業ウェブサイトの諸要因」 | |||||||||||||||
| 近年のコミュニケーション戦略におけるウェブサイトの重要性の高まりは、他メディアによる「続きはウェブで」というサイト訪問誘引型広告の普及にも見られるとおりである。 しかし、せっかく誘引した消費者も再びサイトに訪問してくれるとは限らない。 ウェブサイトが持ついかなる要因が当サイトへの再訪問を促進したり阻害したりするのであろうか。 本研究は製品再購買規定因モデルを援用しつつ、独自のモデルを構築する。 | |||||||||||||||
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| <関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2007.12) | |||||||||||||||
| 夏合宿の中間発表に向けて、研究テーマが固まり、モデルの構築に邁進してきたあの頃、私は椎間板ヘルニアによって当校不能状態に陥り、グループでの議論に参加できなくなってしまった。 人生で二度目となる自宅療養生活を送ることになった情けなさ。 自分の体を信じられない、生きることに対する不安。 論文メンバーとしての責任が果たせない悔しさ。 みんなと同じ達成感が得られない悔しさ。 しかしそんな時いつも支えてくれたのは10ゼミメンバーだった。 歩けなくなって落ち込んでいた時は見舞いに来て励ましてくれた。 議論に参加できない時も発表当日までに間に合わせろよとエールを送ってくれた。 発表2日前の本ゼミでの模擬プレゼンでふがいないプレゼンをした時も、元気付けてくれた。 (論文の序文に仲間が書いてくれた言葉は特筆すべき感動もんでした!!!!) 今日はこれまでみんなが頑張ってきた論文への思いを胸に納得のいくプレゼンをすることが出来た。 ゼミに入った当初の目的とは違った形で10ゼミプロジェクト終了の日を迎えることになってしまったが、このメンバーでやれたことは本当に幸せだったと思う。 みんなで食ったハツモトの美味さはそんな幸せの味だったのかもしれない。 これからのゼミ生活の中でみんなにがっつり恩返ししていきたいと思う。 発表当日深夜自宅にて |
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| <ケースメソッド資料作成プロジェクト> (2007.9) | |||||||||||||||
| 「DELLの岐路 ―間接販売採用の是非―」 | |||||||||||||||
| 「ダイレクト・モデル」と呼ばれる独自の直接販売システムの長所を活かし、世界のパソコン市場において成功を収めてきたDELLであったが、日本における消費者のパソコン購買動向の変化、競合他社による販売体制の強化、そして日本国内におけるDELL日本法人のサポート満足度の低下という状況に直面している。 そのような状況に対して、DELL日本法人が、従来の「ダイレクト・モデル」に加えて間接販売を導入すべきか否かということが、本ケースの焦点である。 | |||||||||||||||
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| <テレコム社会科学学生賞投稿論文> (2008.9) | |||||||||||||||
| 「企業ウェブサイト再訪問意図の規定因分析 ―コンテンツ類型を基礎にして―」 | |||||||||||||||
| 「続きはウェブで」というサイト訪問誘引型広告の普及にも見られるとおり、近年のコミュニケーション戦略におけるウェブサイトの重要性は高い。 しかし、このような広告表現で消費者を企業ウェブサイトへ一度訪問させることができたとしても、ウェブサイトが巧く設計されていなければ、その訪問は一度きりに終わってしまうであろう。 そこで本論は、独自の再訪問意図規定因モデルを構築し、ウェブサイトが持ついかなる要素が当サイトへの再訪問を促進したり阻害したりするのかの解明を試みる。 | |||||||||||||||
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| <卒業論文> (2009.1) | |||||||||||||||
| 「使用期間・使用頻度が及ぼす革新的新製品採用行動への影響」 | |||||||||||||||
| 企業は市場の活性化や新市場の創造のため、革新的新製品を投入し続けている。それゆえ、消費者は、現在使用している製品を破棄し、新製品を採用するか否かの意思決定に迫られている。本論は、使用頻度と使用期間がどのように新製品採用行動に影響を及ぼすのかを解明すべく独自の概念モデルを構築し、消費者調査によって収集したデータにより共分散構造分析を行う。この試みによって本論は、これまで行われてきた新製品研究より拡張的な示唆を得る。 | |||||||||||||||
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| <卒業記念エッセイ (2008年度OB・OG会誌所収)> (2009.2) | |||||||||||||||
| 「小野ゼミ愛」 | |||||||||||||||