| WEB代表 | ||||||||||||
| 誕生日: | 11月21日 | ![]() |
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| 趣味・特技: | テニス,スキー,インターネット,惰眠 | |||||||||||
| 所属団体: | ヤングテニスアソシエーション | |||||||||||
| 出身高校: | 甲府第一高校 (山梨) | |||||||||||
| 好きな芸能人: | 太田光,ダウンタウン,上戸彩 | |||||||||||
| 好きな言葉: | 人に優しく | |||||||||||
| 好きなマーケティング用語: 顧客満足 | ||||||||||||
| 理想のタイプ: | 振り回してくれる人 | |||||||||||
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| 自己4P分析: | peaceful 平和的で positive 前向きな possible 可能性に満ち溢れた person そんな人になりたい |
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| 先生へ一言: | 要領は良くありませんが優しく厳しく見守ってください。 | |||||||||||
| 院生へ一言: | いつも的確なアドバイスありがとうございます。 | |||||||||||
| OBへ一言: | こばけさん、今度社会人の遊びを教えてください。 | |||||||||||
| 同期から一言: | 「WEBいつもお疲れ様です」(森本) 「更新いつも楽しみにしてます♪」(高崎) 「お世話になってます」(近澤) 「直々の上司でございます」(韓) 「テニサー」(石崎) 「試合しよ〜☆」(細川) 「たまに目がイってる…」(石川) 「飲みすぎちゃだめだよ〜」(加藤) 「白バイには用心を!!」(鷲見) 「服装いつもきまってるね」(松川) 「もっと太れ」(松山) 「松屋」(河野) 「キシリッシュよりクロレッツのがおいしーってば!」(高橋) 「エヴァについて教えてください☆あれ難しいよー」(伊佐次) 「部屋の時計うるさいよ笑」(池谷) 「ディベート中、相手の言ってることに納得しちゃうときあるよね」(千葉) 「ほんまにお前はいいやつで好きです」(有吉) 「熱いハート、しかしながら適度な脱力感」(田中) 「肌焼けすぎ!」(北川) |
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| 2年生へ一言: | やる気があれば、なんでもできる!! | |||||||||||
| 自分へ一言: | 後悔だけはしたくない。 | |||||||||||
| E-mail アドレス: |
redsix
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@hotmail.co.jp | ||||||||||
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| <三田祭・関東十ゼミ討論会用論文> (2007.12) | ||||||||||||
| 「消費者の再訪問を促す企業ウェブサイトの諸要因」 | ||||||||||||
| 近年のコミュニケーション戦略におけるウェブサイトの重要性の高まりは、他メディアによる「続きはウェブで」というサイト訪問誘引型広告の普及にも見られるとおりである。 しかし、せっかく誘引した消費者も再びサイトに訪問してくれるとは限らない。 ウェブサイトが持ついかなる要因が当サイトへの再訪問を促進したり阻害したりするのであろうか。 本研究は製品再購買規定因モデルを援用しつつ、独自のモデルを構築する。 | ||||||||||||
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| <関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2007.12) | ||||||||||||
| 各論文チームが結成されたのは、ゼミに入ってまだ間もない4月の春合宿のときである。 物事の中で文章を書くということが最も苦手であり、嫌いであり、特別どこの論文チームに入りたいという希望は全く無かった。 そんな中でなんとなく選んだ十ゼミ。 結成当初の印象は、みんなモチベーションが高い奴ばかりで、楽できるかもというのが本音である。 しかし、そんな甘い考えはすぐに捨てなければならなかった。 テーマを決める段階から壁にぶち当たりまくった。 その原因は、みんなが同じモチベーションを持っていないからであると、自分なりに分析した。 つまり、モチベーションが低い自分がチームの空気を乱しているのだと思った。 十ゼミに入った以上、チームのみんなに迷惑をかけないようしっかりやり遂げよう、と思い直した。 それから、半年以上が経った今。 自分なりに精一杯はやってきたつもりであるが、サークルの行事などで多大な迷惑をかけてしまったと自覚している。 朝も弱く遅刻の常習犯だったし。 それでも、見捨てずに信じてくれたチームのみんなに心から感謝したい。 この十ゼミにチームに在籍し、論文が書けたことは、とても価値のあるものであり、大学時代の思い出のひとつとしてしっかりと心に刻まれた。 本番での結果にはみんな満足していないと思うけど、その結果がすべてではない。 数多くあった苦難をみんなで力を合わせて乗り越えて、その結果すばらしい論文が書けた。 その過程にとても価値があるのだと思う。 最後に、この論文を執筆するに当たり、全面的に協力してくださった小野先生やOB・OGの方々本当にありがとうございました。 そしてこれからも、変わらぬご指導をよろしくお願いします。 |
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| <ケースメソッド資料作成プロジェクト> (2007.9) | ||||||||||||
| 「DELLの岐路 ―間接販売採用の是非―」 | ||||||||||||
| 「ダイレクト・モデル」と呼ばれる独自の直接販売システムの長所を活かし、世界のパソコン市場において成功を収めてきたDELLであったが、日本における消費者のパソコン購買動向の変化、競合他社による販売体制の強化、そして日本国内におけるDELL日本法人のサポート満足度の低下という状況に直面している。 そのような状況に対して、DELL日本法人が、従来の「ダイレクト・モデル」に加えて間接販売を導入すべきか否かということが、本ケースの焦点である。 | ||||||||||||
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| <テレコム社会科学学生賞投稿論文> (2008.9) | ||||||||||||
| 「企業ウェブサイト再訪問意図の規定因分析 ―コンテンツ類型を基礎にして―」 | ||||||||||||
| 「続きはウェブで」というサイト訪問誘引型広告の普及にも見られるとおり、近年のコミュニケーション戦略におけるウェブサイトの重要性は高い。 しかし、このような広告表現で消費者を企業ウェブサイトへ一度訪問させることができたとしても、ウェブサイトが巧く設計されていなければ、その訪問は一度きりに終わってしまうであろう。 そこで本論は、独自の再訪問意図規定因モデルを構築し、ウェブサイトが持ついかなる要素が当サイトへの再訪問を促進したり阻害したりするのかの解明を試みる。 | ||||||||||||
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| <卒業論文> (2009.1) | ||||||||||||
| 「中古品購買における消費者心理メカニズム」 | ||||||||||||
| 今日、本やCD、テレビゲーム、衣料品、家具など数多くの商品が「中古品」として市場に溢れている。このような中古品を選好する消費者が存在する一方で、新品を選好する消費者も存在する。本論では、どのようにして中古品購買意図が形成されるのかという心理メカニズムを解き明かすために、価格、品質、探索コストという3つの軸から中古品と新品を比較することにより独自の概念モデルを構築し、共分散構造分析によってその実証を試みる。 | ||||||||||||