有吉智彦
関東十ゼミ討論会担当
 三田祭研究プロジェクト渉外担当幹事
誕生日: 4月28日 Photo
趣味・特技: サッカー,スポーツ観戦,映画鑑賞,人間観察
所属団体: イーグルス
出身高校: 茨木高校 (大阪)
好きな芸能人: マナカナ
好きな言葉: 実存は本質に先立つ
好きなマーケティング用語: 低関与
トモ君
チェおじさん
理想のタイプ:  思いやりのある子
自己4P分析:  passion 情熱がある。
pacific 海を誰よりも愛している
pacy 活発である
Pakistan パキスタン風である


先生へ一言:  バイクをまたがさせていただいてありがとうございます。
未熟者ですが精一杯がんばります。
院生へ一言:  森岡さん、いつもお世話になっています。
OBへ一言:  中村さん、次に会える日を楽しみにしております。
2年生へ一言:  皆さんのことを愛しています
同期から一言:  「まさにミスター5期生。容姿、性格、経済力、運動神経、頭脳、
すべてに非の打ち所のない完璧な男である」
(石川)
「人に背後を取られると落ち着かない」
(池谷) 「髪気にしすぎ」(田中)
「帽子と髪のシルエット」
(韓) 「ハゲてないって!」(松山)
「とも君の声、みんな聞き惚れます☆」(高崎)
「声がいいわ。あの低音あこがれます」
(松川) 「声が素敵☆」(近澤)
「みんな飲めやー♪」
(高橋) 「あのチャイ語の発音をもう一度…」(加藤)
「突拍子もないそのコメントが結構ツボです」
(鷲見)
「十ゼミでのエビちゃん発言おもろかったです」
(森本)
「GW仲間」
(河野) 「インデントには気をつけて」(千葉)
「人生って難しいね」
(石崎) 「新聞のバイト頑張れ!(細川)
「新聞の勧誘バイト、マンション入れるといいね♪」(伊佐次)
「ある意味創造力は天下一品!」(飯島「声がかっこいい」(北川)

最後に一言:  真の美しさは悲しみの中にある。私たちを最も苦しめるのは倦怠である。
E-mail アドレス:
canon.ariyoshi
@nifty.com

<ケースメソッド資料作成プロジェクト> (2007.9)
「UNIQLO ―SPA第1世代の苦悩―」
 国内SPA (衣料品製造小売業者) の先駆ユニクロは、カジュアル衣料の大幅な低価格高品質化により時代の寵児となったが、更なる付加価値を求めるようになった消費者への対応策として近年打ち出したファッション化戦略が不振という状況にある。 その一方で、多品種小ロット生産により消費者ニーズを的確に捉えたSPA第2 世代の成長が著しい。 こうした状況の下、ユニクロは価格を犠牲にしたファッション化戦略を維持すべきか、かつての低価格高品質戦略へ回帰すべきか、という課題が本ケースの焦点である。

<三田祭・関東十ゼミ討論会用論文> (2007.12)
「消費者の再訪問を促す企業ウェブサイトの諸要因」
 近年のコミュニケーション戦略におけるウェブサイトの重要性の高まりは、他メディアによる「続きはウェブで」というサイト訪問誘引型広告の普及にも見られるとおりである。 しかし、せっかく誘引した消費者も再びサイトに訪問してくれるとは限らない。 ウェブサイトが持ついかなる要因が当サイトへの再訪問を促進したり阻害したりするのであろうか。 本研究は製品再購買規定因モデルを援用しつつ、独自のモデルを構築する。

<関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2007.12)
 4月21日、私は正式に関東十ゼミ討論会のメンバーとなった。 今思えば懐かしくしみじみと感じる。 あの時、他大学の人と接することができることに胸を躍らせていた。 楽しく生きるために、森岡さんの嫁さんを探すために、そして十ゼミメンバーで1つの形ある論文を作り上げ発表するために合宿の夜は気持ちよく、いいちこを飲み決意を固めた。
 私はサッカーを小2から続け今なお続けている。 サッカー人生は私の中で財産であった。 その中で、熱く一生懸命やり、仲間と一丸となってやる素晴らしさは何度も何度も感じることが出来た。 その素晴らしさは言葉では言い表せないものである。 私は、スポーツで熱くなれたあの感動を、学問であの熱い目が滲むような感動を感じたいと思った。 しかし、最初は、慣れない学問の話に戸惑った。 さっぱりだった。 なかなか貢献できなかった。でも必死にちょっとずつでもいいから貢献しようとがんばった。 時間の経過とともに段々貢献できた。 9月は暑くなり、私も熱くなった。 メンバーのサポートに頭が上がらないほど感謝している。 本当にありがとう。
 最後の発表を終えたとき感じたことがある。 スポーツも学問も変わらない。 何事も熱くなれば熱いものがこみ上げてくる。 心が痙攣するほどの感動、全身の血管が中心部に集結した感触を感じずにはいられなかった。 私の財産である。 みなさん本当にありがとうございました。 いつまでも忘れません。

<ケースメソッド資料作成プロジェクト> (2008.9)
「DELLの岐路 ―間接販売採用の是非―」
 「ダイレクト・モデル」と呼ばれる独自の直接販売システムの長所を活かし、世界のパソコン市場において成功を収めてきたDELLであったが、日本における消費者のパソコン購買動向の変化、競合他社による販売体制の強化、そして日本国内におけるDELL日本法人のサポート満足度の低下という状況に直面している。 そのような状況に対して、DELL日本法人が、従来の「ダイレクト・モデル」に加えて間接販売を導入すべきか否かということが、本ケースの焦点である。

<テレコム社会科学学生賞投稿論文> (2008.9)
「企業ウェブサイト再訪問意図の規定因分析 ―コンテンツ類型を基礎にして―」
 「続きはウェブで」というサイト訪問誘引型広告の普及にも見られるとおり、近年のコミュニケーション戦略におけるウェブサイトの重要性は高い。 しかし、このような広告表現で消費者を企業ウェブサイトへ一度訪問させることができたとしても、ウェブサイトが巧く設計されていなければ、その訪問は一度きりに終わってしまうであろう。 そこで本論は、独自の再訪問意図規定因モデルを構築し、ウェブサイトが持ついかなる要素が当サイトへの再訪問を促進したり阻害したりするのかの解明を試みる。

<卒業論文> (2009.1)
「店舗へのアクセス性と消費者店舗選択の因果的関係」
 小売店の出店状況を観察してみると、駅前などアクセスの良い場所に出店している店舗もあれば、駅からはかなり離れた場所に出店している店舗も存在することに気づく。本論は、この出店場所の差異をアクセス性という概念で捉え、それが消費者の店舗選択行動に与える影響を概念モデルに描写する。そして消費者調査によって得られたデータを用いてSEMを実施し、構築したモデルの経験的妥当性をテストする。

<ソフトボール大会優勝報告 (2008年度OB・OG会誌所収)(2009.2)
「春季ソフトボール大会優勝報告」

<卒業記念エッセイ (2008年度OB・OG会誌所収)(2009.2)
「生と死」

<2009年度OB・OG総会出席情報> (2010.2)
      
 < 出席!>
<2010年度OB・OG総会出席情報>
(2011.2)
      
 < 出席!>
<2012年度OB・OG総会出席情報> (2013.2)
      
 < 出席!>