横山 嵩
本務代表
嵩くん
誕生日: 8月13日
趣味・特技: ジャズ アメフト スキー 水泳
所属団体: 慶應グーフィーズ(コーチ)
K.M.P New Sound Orchestra
出身高校: 慶應義塾高校 (神奈川)
好きな芸能人: ジェニファー・ロペス
好きなブランド: B&T B&B P&G D&G
隠れ好きなタイプ: 優しい人
自分SWOT分析:  強み − 力(低燃費)
弱み − 高血圧(クラクラ)
機会 −
海(ドルフィン刑事)
脅威 − 三大成人病
3期から一言: 「開眼状態で寝るのはあまりに怖いのでやめてください。」 by 田中(2期)
「ユニクロに入ったらXLサイズをつくってあげます。」 by 田中(3期)
「サックス吹いてほしい?」 by 舟木
「案外3期で一番まともかもってうわさ・・・いやいや、そんな無理しなくていいよ」 by 耕作
小野先生へ一言: 「僕の体重は0.1tではなく、0.2tです。」
E-mail アドレス: 
tynet
@eurus.dti.ne.jp

<早稲田祭ディベート大会> 2003.11
「日本特化型戦略は有効か否か
 〜よりよい資産価値を構築する世界企業のブランド戦略とは〜」

<関東十ゼミ討論会用論文> 2003.12) (商学部異分野インゼミ研究発表会 出場)
ブランド拡張の有効性 ―ブランド拡張の消費者意思決定プロセスへの影響
 新ブランドの下で新製品を出すべきであろうか、それとも、既存ブランドの下で新製品を出すべきであろうか。ブランド拡張の有効性について、消費者行動論的アプローチを採用して研究している既存研究はあるものの、それらの多くは消費者意思決定プロセスの一部のみを捉えたものでしかなく、プロセス全体を包含するものではなかった。そこで、本論は、既存研究の残したこの課題に焦点を合わせて、ブランド拡張された製品が消費者購買意思決定プロセス全体にいかなる影響を及ぼすのかを体系的に捉えることを目的とし、新たな概念モデルの構築を行い、実証分析を試みる。さらに、企業のブランド戦略に対して有用な示唆を導き出す。

<3年次終了時コメント ・関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> 2004.3
 十ゼミの論文執筆を振り返ってみると、よくもまあ間に合ったなあというところが正直なところです。 特にわが班はインゼミに出るということで11月頭には実証を除く論文の理論的な部分を仕上げなくてはならず、10月末とかは本当にきつかったですね。 新製品班は皆テキパキ事を進めていくタイプの人が多かったからか、始めた直後はいい感じで滑り出したかに見えたのですが、テーマ決めで焦り過ぎて二転三転してしまいスタートが大きく出遅れてしまいました。 そして、テーマが決まっても内容の理論的な部分の形が出来上がるまで長い試行錯誤の繰り返しでした。
 しかし、それの過程の話し合いは決して無駄ではなく、むしろ僕自身にとって貴重な事を経験することができました。 それは 「人に説得される」 ということです。 それの何が貴重なのだと言われる人もいるかもしれませんが、これまで僕は人を説得することはあっても、人に説得されることはほとんど無い人生を送ってきました。 おそらくたまたまだとは思いますが、1つの意見の相違が発生した時に論理的に説得されるという経験は僕にとって大きなものでした。 それに、毎日のように人を説得し、説得され、反論し、反論されという大学生活を送っている学生はそうそういないのではないでしょうか? この怒涛のコミュニケーションの中で僕は自分が成長できたことを確信していますし、そのコミュニケーションを作り上げてくれた班のメンバーにとても感謝しています。 執筆中、彼らには常に助けられました。 僕は彼らに成長させてもらったということが本当のところかもしれませんね。
 そして、改めて出来上がった論文を見て思うのは、やはりチーム力というものの凄さでしょうか。 とても1人の力ではこんな論文は書けなかったでしょう。 メンバーがお互いに協力し合い、時には意見を戦わせることによって互いの力を最大限に引き出せたからだと思います。
 あっという間に過ぎた半年間でしたが、いいチームでした。 みんなどうもありがとう。

<卒業論文> 2004.1
ブランド力が消費者の態度形成に与える影響
 「ブランド力」 というものは消費者に大きな影響を与えるといわれている。 本論は、ある製品にあるブランドが付与されていた時、そのブランドが持つ 「ブランド力」 が消費者の当該製品への態度形成にどのような影響を与えているかについて、既存研究のブランド力の分類に基づいた概念モデルの構築を試みる。 さらに、消費者に対し質問紙調査を行い、収集したデータを用いて共分散構造分析を行って、概念モデルの実証を試みる。

<先生ご長男誕生祝い> 2005.5
      
  小野晃典先生、御子息の御誕生おめでとうございます。 きっと遺伝子的に
       超優秀な御子息であると思います。 ちょっとうらやましいです。(笑) 今度是非
       お顔を拝見させてください。
2005年度OB・OG総会出席情報> 2005.10
      
 < 出席!>

<ゼミ再開支援プロジェクト> 2007.1-4
      
 <2007.1.13 最終説明会 総取纏・プレゼンテーション役>
       <2007.3 初ケース開題プロジェクト・メンバー!>
       <2007.3.27 入会選考会 出席!>
       <2007.4.7 初ケースメソッド中間報告コメンテータ!>
       <2007.4.12 初ケースメソッド本報告コメンテータ!>

2007年度春合宿出席情報> 2007.4
      
 < 出席!>
2007年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2007.10
      
 「小野ゼミの再興に向けて
2007年度OB・OG総会出席情報> 2007.10
      
 < 出席!> <余興司会!>
2008年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2009.2
      
 「コミュニケーション力を磨こう
2008年度OB・OG総会出席情報> 2009.2
      
 < 出席!> < プロデューサ!>
2009年度OB・OG総会出席情報> 2010.2
      
 < 出席!>
2010年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2011.2
      
 「夏合宿
2010年度OB・OG総会出席情報> 2011.2
      
 < 出席!>
2011年度OB・OG講演会企画> 2011.12
      
 < 登壇!>
2011年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2012.2
      
 「近況報告など
2011年度OB・OG総会出席情報> 2012.2
      
 < 出席!>
2012年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2013.2
      
 「30歳になりました
2012年度OB・OG総会出席情報> 2013.2
      
 < 出席!>
2013年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2014.2
      
 「近況報告など
2014年度OB・OG総会出席情報> 2015.2
      
 < 出席!>
2014年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2015.2
      
 「近況報告
2014年度OB・OG総会出席情報> 2015.2
      
 < 出席!>

2015年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2016.2
      
 「『浴衣』
2015年度OB・OG総会出席情報> 2016.2
      
 < 出席!>

2016年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2017.2
      
 「転職?
2017年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2018.2
      
 「2017年を振り返って
2017年度OB・OG総会出席情報> 2018.2
      
 < 出席!>
2018年度OB・OG会誌寄稿エッセイ> 2019.2
      
 「2018 年を振り返って
2019年度OB・OG総会出席情報> 2020.2
      
 < 出席!>

<2021年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2022.2)
      
 「結婚のご報告

<2022年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2023.2)
      
 「近況報告

<2023年度
OB・OG会誌寄稿エッセイ> (2024.2)
      
 「近況報告

2023年度OB・OG総会出席情報> 2024.2
      
 < 出席!>