| 関東十ゼミ討論会研究プロジェクト企画担当幹事 | ||||||||||||
| 誕生日: | 4月20日 | |||||||||||
| 趣味・特技: | 独りでいること 球技一般 | |||||||||||
| 所属団体: | 慶應ポニーテニスクラブ | |||||||||||
| 出身高校: | 東京学芸大学教育学部附属高校 (東京) | |||||||||||
| 好きな芸能人: | 三谷幸喜の奥さん | |||||||||||
| 好きなブランド: | YKK | |||||||||||
| 2期で好きなタイプ: | ○○さん。あっ、ホントきついです。やめてください、田中さん。 | |||||||||||
| 自分SWOT分析: | 強み − | 真面目と言いたい | ||||||||||
| 弱み − | 自宅が気が遠くなるほど遠い | |||||||||||
| 機会 − | 劣等感(熱湯コマーシャル) | |||||||||||
| 脅威 − | 深夜のベッド(負けたら課題が終わらない) | |||||||||||
| 3期から一言: | 「結構‘タナチュー’ってあだ名気に入ってる。」 by うめ | |||||||||||
| 「いつも1次会で帰る奴!!ありえない。さむい。」 by たろう | ||||||||||||
| 「グル学で他のゼミの女の子の○○を見過ぎないようにしましょう。」 by 高橋 | ||||||||||||
| 小野先生へ一言: | 「先生のバイク、ロボ・コップみたいでかっこいいっすね!!」 | |||||||||||
| E-mail アドレス: |
massan
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@wta.att.ne.jp | ||||||||||
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| <関東十ゼミ討論会用論文> (2003.12) | ||||||||||||
| 「製造業者の流通戦略が及ぼすブランド・エクイティ構築への影響」 | ||||||||||||
| 近年興隆しているブランド論は広告や製品に比べて流通を軽視しがちであり、流通論もまたブランドに注目していないように思われる。 そこで本論は、消費者のブランド情報処理を描いた概念枠組を吟味した上で、流通戦略が消費者の長期的なブランド・エクイティ構築に及ぼす影響を議論する。 具体的には、チャネル開閉と店舗内プロモーションの各々についての2つの構造方程式モデルを構築し、それぞれのモデルについて実証分析を試みる。 |
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| <3年次終了時コメント ・関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2004.3) | ||||||||||||
| 半年にわたる論文の執筆活動でしたが、今振り返ってみるとそこまで大変だったという印象は無いような気がします。 確かに徹夜でパソコンの画面と半日以上にらみ合いを続けたり、グループ学習室に6時間くらい座りっぱなし、ということはありましたが、私にはそのようなつらい経験よりも、あの期間中に自分にもっとプレッシャーをかければもっと成長できたのではないか、という気持ちの方が強くあるためです。 もちろん、だからといって論文の出来が不完全燃焼かといえばそれは全く当てはまらないことで、おそらく他の3つの論文と比べればその出来のよさは頭ひとつ分くらい抜け出しているのではないかと自負しています。 これはひとえに有能なグループのメンバーと毎晩のようにアドバイスをいただいた小野先生のおかげです。 彼らの存在のおかげで半年間、楽しくやることも出来たし、普段目を背けがちな事実にも正面から向き合うことができました。その点で、論文の執筆も私にとって大きい価値を持つものでしたが、彼らから受けた影響、その価値はもっと大きかったと言えるかもしれない。 執筆を終えたときも、面と向かって 「ありがとう」 とは言えなかったけれど、この場を借りてその感謝の気持ちを書き足しておきたいと思います。 |
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| <先生御結婚記念一言コメント> (2004.8) | ||||||||||||
| 先生、ご結婚おめでとうございます。 披露宴の日には院試をうまく切り抜けた晴れ晴れとした気持ちで参加させていただくつもりです。 | ||||||||||||
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| <早稲田祭ディベート大会> (2004.11) (バックアップメンバーとして参加) | ||||||||||||
| 「外国人観光客を倍増せよ」 | ||||||||||||
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| <卒業論文> (2004.1) | ||||||||||||
| 「多品種購買意思決定の相互作用 ―買い揃え行動のシミュレーション―」 | ||||||||||||
| 複数の種類の財を購買するに際して、消費者はそれらの間にある意味的な統一性もしくは共通性を考慮する。 この傾向は消費者が購買する全ての製品に対して見られるものである。 本論では、複数を購買する崔の消費者行動の変化を、コンピューター・シミュレーションを用いることによって明らかにする。 そしてこの研究を通じて、消費者のより現実的で具体的な行動プロセスを描写する。 |
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