森岡耕作
電論研究プロジェクト総務担当幹事
財布なくした…
誕生日: 10月12日 耕作くん
趣味・特技: 顔芸 穴掘り
所属団体: SP愛好会
出身高校: 大島高校 (鹿児島)
好きな芸人: 爆笑太田 モー娘。(高橋 新垣)
好きなブランド: メジリ サクセス
好きなタイプ: バディーライン
自分SWOT分析:  Survival  毎月です。
Wat    − 電気量足りてません。
Ooops  − (T0T)
Taka ...
3期から一言: 「奄美の神童・・・。」 by こまみ
「あなたのおかげでコトラー提出前日は癒されました。」 by 五味
「Cu'zの精神的支柱。酔っ払いに殴られても反撃しない心優しい漢。」 by 田中
小野先生へ一言: 「25までに結婚します!!」
E-mail アドレス: 
morioka
@tku.ac.jp
URL: 
http://www.tku.ac.jp/~morioka/

<学生広告論文電通賞投稿論文> 2003.12
多メディア時代の地域に密着した広告とは
 近年の情報化の流れのなかで注目されるのは携帯ブロードバンド・メディアであろう。 このメディアの普及を念頭に置きつつ、我々は、消費者間のコミュニケーションが交わされるコミュニティを 「地域」 と見なし、「多メディア時代における地域に密着した広告」 として3種類の広告モデルを提案する。 そして、これらの広告によって、企業は消費者間のコミュニケーションを活用した新たな広告戦略を遂行することが可能になると主張する。

<3年次終了時コメント ・学生広告論文電通賞研究プロジェクトを終えて> 2004.3
 歴史は繰り返す。 そんな諺があったか、なかったか。 今年の電論も昨年のごとくであった。
 まだまだコトラーに苦しめられていた4月に行われた春合宿。 3期の役職および各論文のメンバーが決まりゆく中、電論には異色のメンバーが集まってきた。 それは、先生ならびに諸先輩方の前での決意表明でも証明された。 3人の電論幹部が前に出た瞬間、ドッと笑いが起こった。 しかし今思えば、この笑いこそが自分たちの電論に思い入れる闘争心に火をつけたのかもしれない。
 電論を 「でんるん」 と名付けた。 夏合宿の中間発表はボロボロであった。 数知れないほどのレジュメの作成、アイディアの話し合いに徹夜の日々が続いた。 文章が書けずに苛立ち、悩んだ。
 終わってみると、これらの1つ1つの思い出が懐かしいが、同時にこんな辛い日々はもう二度と過ごしたくないとも感じる。 しかしその裏にあった努力を考えると、この辛い日々の経験が決して無駄ではなく、むしろ得ることができたものの方が多かったとも思える。 それには、学問に関することだけでなく、複数の人間が1つのことを成そうとする時に必要な社会性も含まれる。 時間を守る、割り振られたタスクをこなす、相手の意見を聞いたり自分の主張を言ったりするときの態度。 これらの重要性は、複数で取り組んだ論文であったからこそ知ることができたのであろう。 そしてこの電論を通して学んだ社会性は、きっと今後のも自分の人生において大いに役立つものであるだろう。
 昨年の電論をはじめ各論文チームの先輩方も同様のことを感じたことだろう。 そしてその経験をもとに厳しいながらも温かいアドバイスを頂いた。 ここに感謝の意を表したい。 また、一足先に論文を完成させた同期の十ゼミプロジェクトのメンバーからも適切なアドバイスをもらった。 併せて感謝している。 そして何より、進むべき道が分からず途方に暮れている私たちに明るい光を灯し、その道を教えてくださった小野先生に深く感謝しなければならない。

<学生広告論文電通賞受賞コメント> (2004.3)
 このような晴れたる賞を自分のような未熟な人間が受賞できたことは、論文の執筆にあたって多くの方々の支えがあったからであると確信している。 小野晃典先生には様々な面でご指導、ご助言を賜った。 また2期の先輩および3期の同輩にも多くのアドバイスを頂いた。 そして、陰ながら支えてくれた家族がいたことも忘れるわけにはいかない。 まずは、これら多くの方々に心から謝意を表したい。
 人生の中で出会いがこれほどまでに素晴らしいことであると実感させられたことは今までなかっただろう。 先に謝意を表した方々との出会い。 そして、執筆メンバーとの出会い。 これらの出会いによって多くの考え方を教えられ、自分を成長させてもらった。 もし他の道を選んでいたとしても異なる人との出会いがあり、その出会いに感謝していたかもしれない。 しかしこれほどまでに自分に感動と衝撃をもたらすものであっただろうか。
 これからも人生の中で多くの出会いがあるだろう。 そしてその度に出会いがあることの喜びを噛みしめることだろう。 今回の経験は最も大切なことを自分に強烈に教えてくれた。 4期以降の後輩たちも同じ事を様々な場面で感じてくれるよう切に期待している。

<先生御結婚記念一言コメント> 2004.8
 ご結婚おめでとうございます。お二人の素晴らしい門出にあたり、末永い御多幸と御健康をお祈りいたします。

<三田祭ディベート大会> 2004.11
「VAIO vs Walkman
 〜SONYはどちらのブランドでハードディスク駆動型音楽プレーヤを出すべきか〜」

<卒業論文> 2004.1
購買経験に基づく事前知識と外部情報探索 ―製品関与の差異に着目して―
 消費者が製品選択に際して情報探索を行うことは、消費者行動研究においては広く知られるところである。 本論は、情報探索の中でもとりわけ外部情報探索について、消費者の過去の購買経験に基づく事前知識との因果的関係を吟味するものである。 それに際し、製品関与および消費者によって探索されるであろう情報についての吟味が、多属性モデルに基づいてなされる。 そして、それらの概念を考慮に入れながら仮説の構築を行い、構築されたモデルについて共分散構造分析によって経験的妥当性が検討される。

大学院進学・大学就職以降の研究業績については、
プライベートHPをご覧ください。

<先生ご長男誕生祝い> 2005.5
      
 ご出産おめでとうございます!
2005年度OBOG総会出席情報> 2005.10
      
 < 出席!>

<ゼミ再開支援プロジェクト> 2007.1-3
      
 <2007.1.13 最終説明会 出席!>
       <2007.3 初ケース開題プロジェクト・メンバー!>
       <2007.3.27 入会選考会 出席!>
       <2007.4. 12 初ケースメソッド本報告コメンテータ!>
2007年度春合宿出席情報> 2007.4
      
 < 出席!>
2007年度夏合宿出席情報> 2007.9
      
 < 出席!>
2007年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2007.10
      
 「小野ゼミの進化
2007年度OOBOG総会出席情報> (2007.10)
      
 < 出席!>

2008年度夏合宿出席情報> 2008.9
      
 < 出席!>
2008年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2009.2
      
 「知る悦び、知ってもらう喜び、そしてそれらが連鎖するよろこび
2008年度OBOG総会出席情報> 2009.2
      
 < 出席!>

2009年度春合宿出席情報> 2009.4
      
 < 出席!>
2009年度夏合宿出席情報> 2009.9
      
 < 出席!>
2009年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2010.2
      
 「Rainbow
2010年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2011.2
      
 「ソサイエティ
2010年度OBOG総会出席情報> 2011.2
      
 < 出席!>
2011年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2012.2
      
 「自分の名前に「ゼミ」が付くということ
2011年度OBOG総会出席情報> 2012.2
      
 < 出席!>
2013年度OBOG総会出席情報> 2014.2
      
 < 出席!>
2013年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2014.2
      
 「しゅはり
2014年度OBOG総会出席情報> 2015.2
      
 < 出席!>

2014年度OBOG会誌寄稿エッセイ> (2015.2.)
      
 「先導者としての小野ゼミ

2016年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2017.2
      
 「Chromatc Sky
2017年度OBOG会誌寄稿エッセイ> 2018.2
      
 「多様性の許容,あるいは,研究と実務との融合論理
2018年度OBOG総会出席情報> 2019.2
      
 < 出席!>