| WEBアートディレクター | |||||||||||||
| (新姓:原) | |||||||||||||
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| 誕生日: | 3月24日 | ||||||||||||
| 趣味・特技: | テニス レジュメの図作り(高橋くんより上) |
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| 所属団体: | レギュレーション | ||||||||||||
| 出身高校: | 渋谷教育学園幕張高校 (千葉) | ||||||||||||
| 好きな芸能人: | 仲間由紀恵 | ||||||||||||
| 好きなブランド: | ANNA SUI | ||||||||||||
| 隠れ好きなタイプ: | 笑顔がかわいい人 | ||||||||||||
| 自分SWOT分析: | 強み − | 早起き(寝ません) | |||||||||||
| 弱み − | 辛いもの(ラー油、キムチ、からし、わさビーフ) | ||||||||||||
| 機会 − | 流山市と柏市が合併する。(といいな) | ||||||||||||
| 脅威 − | エグ飲み(酔っ払ったはっと○さんとゆ△さん) | ||||||||||||
| 「何気に10年越しの友達。」 by りお | |||||||||||||
| 3期から一言: | |||||||||||||
| 「小野ゼミ唯一の清純派です☆可愛いっっ!!」 by ヤノコ | |||||||||||||
| 「しっかり者の紗希ちゃんは小野ゼミの華です!!」 by カメ | |||||||||||||
| 小野先生へ一言: | 「いつか手料理ごちそうしてください。」 | ||||||||||||
| E-mail アドレス: |
milkywhite24
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@hotmail.com | |||||||||||
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| <関東十ゼミ討論会用論文> (2003.12) (商学部異分野インゼミ研究発表会 出場) | |||||||||||||
| 「ブランド拡張の有効性 ―ブランド拡張の消費者意思決定プロセスへの影響―」 | |||||||||||||
| 新ブランドの下で新製品を出すべきであろうか、それとも、既存ブランドの下で新製品を出すべきであろうか。ブランド拡張の有効性について、消費者行動論的アプローチを採用して研究している既存研究はあるものの、それらの多くは消費者意思決定プロセスの一部のみを捉えたものでしかなく、プロセス全体を包含するものではなかった。そこで、本論は、既存研究の残したこの課題に焦点を合わせて、ブランド拡張された製品が消費者購買意思決定プロセス全体にいかなる影響を及ぼすのかを体系的に捉えることを目的とし、新たな概念モデルの構築を行い、実証分析を試みる。さらに、企業のブランド戦略に対して有用な示唆を導き出す。 |
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| <3年次終了時コメント ・関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2004.3) | |||||||||||||
| 新製品班ということで、他の班に比べて選べるテーマの範囲は広く、自由でした。 そこが魅力であり、難しい点でもありました。 夏休みの間、集まっては案を出し、次に集まっては違う案のほうがいいと前回の案を却下するというサイクルを何回も繰り返しました。 新製品班ならなんでもできる。 だから新製品班らしさというのを見つけるのにとても苦労しました。 テーマが決まってからも初めての論文執筆に戸惑うことがたくさんありました。 割ける時間は限られているし、そもそも論文というものをどのような姿勢で取り組めばいいのかも知らない状態でした。遠回りもしたし、簡単だったとはとてもいえません。 しかし最終的に楽しかった日々だと思っています。 結果得られたのは、もちろん論文の書き方やブランドについての知識だけではありません。 誰か一人の考えは、やっぱり一人の考えであって、それを他の人と議論して育てていくことでいいものができていくということとコミュニケーションの大切さを学びました。他のゼミではなかなかできない経験なのではないかと思うと、小野ゼミにはいってよかったとひしひしと感じます。 最後に、アドバイスをしてくださった先輩方、共にがんばったメンバー、そして最後までお忙しい中親切にご指導してくださった小野先生に心から感謝の意を表したいと思います。 |
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| <卒業論文> (2004.1) | |||||||||||||
| 「外部探索におけるインターネット上のサイト閲覧意図 」 | |||||||||||||
| インターネットは消費者にとって、身近な存在になってきている。 消費者が購買をする際、情報収集を目的とした利用のされ方も多く見受けられるようになったが、それはなぜだろうか。 そして消費者はどのような理由で、インターネット上の特定のサイトを利用するのだろうか。 本論は、このような問題意識のもとで、情報探索という行為を購買行動、もしくは問題解決の過程という枠組みの中で捉えることによって、インターネットの利用要因に関するモデルとインターネット上の特定のサイトの利用要因に関するモデルを構築し、実証分析を行う。 |
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直接お目にかかれる日をとても楽しみにしています。どうぞご家族そろって
すこやかな日々を過ごされますようお祈り申し上げます。 お母さんは産後
の休養がなにより大事ですのでお体には十分気を付けてご自愛くださいま
せ。 子育ては大変かと思いますが、夫婦力を合わせて頑張ってください。