| 関東十ゼミ討論会研究プロジェクト代表 | |||||||||||||||||||||
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| 誕生日: | 10月27日 | ||||||||||||||||||||
| 趣味・特技: | バスケットボール、写真、映画鑑賞 | ||||||||||||||||||||
| 所属団体: | クロアチア女子バレーボール部、 なわけない |
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| 出身高校: | 水城高校 (茨城) | ||||||||||||||||||||
| 好きな言葉: | ちりが積もらず大和なでしこ | ||||||||||||||||||||
| プライベートHP: | 現在創作中、期待してて | ||||||||||||||||||||
| E-mail アドレス: |
nuruhachi08
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@yahoo.co.jp | |||||||||||||||||||
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| <三田祭研究論文> (2001.11) | |||||||||||||||||||||
| 「セット販売戦略の有効性 ―消費者行動論的アプローチ―」 | |||||||||||||||||||||
| 我々は 「セット商品がどのような時に購買されたり、されなかったりするのか」 という問題意識を抱いた。 そこで、Fishbeinの多属性態度モデル、Bettmanの情報処理理論、Lawrence & Lorschのコンティンジェンシー理論を援用して、セット商品が購買されるメカニズムを解明する独自の概念モデルを構築する。 さらに、このモデルを実証するために、消費者調査を行ってデータを収集し、統計解析ソフトSASを使用して共分散構造分析を行う。 そして、その分析結果から学術的・実務的な示唆を導き出す。 |
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| <関東十ゼミ討論会用論文> (2001.12) | |||||||||||||||||||||
| 「テーマパークの未来像 ―21世紀のマーケティング―」 | |||||||||||||||||||||
| 関東十ゼミ討論会においてレジャー・観光業界研究班に属する我々は、テーマパークに対する戦略提言のプレゼンテーションを行う。 そのプレゼンの基礎となる本論文において我々は、テーマパークにとっての製品・価格・広告・流通(立地)戦略の特殊性を見据えた上で、各戦略に関連する既存理論の援用可能性を検討する。 こうして理論的検討によって最適化戦略を導出したのち、それらの有効性は個別事例分析を通じて例証される。 |
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| <3年次終了時コメント ・ 関東十ゼミ討論会研究プロジェクトを終えて> (2002.3) | |||||||||||||||||||||
| 私がそもそも、この十ゼミ・プロジェクト・チームに参加しようと考えたのは、「一番面白そう!!!」 という大変漠然とした理由からだった。 そんなモチベーションでこの大変なプロジェクトが純然と進むわけもなく、いつもどおりの逃避行動に出たこともあった。 しかし、最後には他のメンバーに支えられつつ無事論文を完成させることができ安堵した。 だからまず、自分を支えてくれたメンバーに感謝したい。 ありがとう。 さて実際にここ数ヶ月を振り返ってみたとき、論文作成を通じて、また一歩、人生のテーマ(?)に近づいたと思う…などとわけのわからないことを考えているのは、私だけだろうか。 「人間誰しも 『自分とは何モノなのか?』 という問いに対する答えを探して生きている」 ということを以前耳にしたことがあるが、まさに私はその申し子であり、論文作成の時期の様々な経験を通じてまたその真理に近づくことができたと感じている。 『自分が何モノであるか?』 を考えることは大抵 『自分の長所、短所を理解し、好きなこと、嫌いなことが識別していく』 ことと結びついているはずだが、私の場合はこれから 『自分の成長欲求』 に結びついている。 つまり、今回の論文作成を通じて自分の成長要因となる自分の課題(短所)を再認識することができたということである。準備、計画、実行、反省…当たり前のことをきちんとできるように、この経験を生かしていきたい。 |
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| <卒業論文> (2003.1) | |||||||||||||||||||||
| 「限定販売戦略の有効性 ―消費者行動論的アプローチ―」 | |||||||||||||||||||||
| われわれはなぜ限定商品に惹かれるのか。 本論は、限定商品の有効性について消費者行動論的視点から吟味し、前述の疑問を解き明かすことを目的とする。 具体的には、消費者調査によって収集したデータをもとに多変量解析技法を実施して、構築した独自の概念モデルの妥当性を検討する。 その結果、限定商品が及ぼす製品価値への影響と、消費者が受ける準拠集団からの影響が浮き彫りとなり、限定製品の有効性が主張される。 |
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| <卒業コメント> (2003.3) | |||||||||||||||||||||
| 2年間のゼミ生活を振り返って | |||||||||||||||||||||
| 自由は楽しい…楽…でも、本当は…自由はこわい。 白木(ゼミ代表)の表現どおり、この真っ白いキャンパスに、俺はいったいどんな色をつけることができたかはわからない。が小野ゼミは確かに自分の居場所があった。みんな本当にありがとう。 |
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| ゼミに残すべき一言 | |||||||||||||||||||||
| ゼロベース。既定概念にとらわれず、一からその意味と目的を考えて欲しい。考える力を… |
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| 将来のキャリアプラン | |||||||||||||||||||||
| 2004年 25歳 | 大学卒業&就職 30歳まで仕事一筋で遅れた2年間を取り戻す。 | ||||||||||||||||||||
| 2009年 30歳 | 仕事においてマネージメントを行うようになったころ、結婚。 | ||||||||||||||||||||
| 2015年 36歳 | 3人の子供と戯れる。男、女、男の順で子供が欲しい。 | ||||||||||||||||||||
| 2024年 45歳 | 地域活動に貢献 地元(茨城)に帰る。が、妻に猛反対され別居。 | ||||||||||||||||||||
| 2029年 50歳 | 町長当選 地元で町長として君臨。 | ||||||||||||||||||||
| 2039年 60歳 | 息子が県知事当選 井川時代の到来。 | ||||||||||||||||||||
| 2049年 70歳 | 惜しまれず死去。 | ||||||||||||||||||||
| 2050年 | 銅像建築 地元に半永久的に語り継がれる伝説の人物となる。 | ||||||||||||||||||||
| 就職先 | |||||||||||||||||||||
| ぷ〜〜 | |||||||||||||||||||||