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| with 立命館大学 菊盛真衣ゼミ・中央大学 久保知一ゼミ・ 東洋大学 竹内亮介ゼミ・関西大学 千葉貴宏ゼミ @慶應義塾大学 (2025年5月31日) |
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| 5月31日に開催されたインカレディベート大会に際し、まず初めに、関西大学千葉ゼミの皆様、中央大学久保ゼミの皆様、明治大学竹内ゼミの皆様、立命館大学菊盛ゼミの皆様、そして本大会の開催にあたりご尽力いただいたすべての関係者の皆様に、心より御礼申し上げます。貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。 また、小野ゼミの渉外係として、大会運営にあたりご協力いただいた各大学の先生方、各ゼミの渉外担当の皆様にも深く感謝申し上げます。皆様のおかげで、大会本番、そして懇親会に至るまで滞りなく運営が進行し、無事に終えることができましたことを、この場を借りて厚く御礼申し上げます。 私たち小野ゼミ23期は、約2ヶ月前の活動開始以来、このインカレディベート大会での勝利を目指し、準備を重ねてまいりました。立論の作成や、それを裏付ける学術論文探し、ディベート中の言い回しの練習など、時間をかけて取り組んできた日々は、充実したものでした。 迎えた5月31日本番当日、第1試合では明治大学竹内ゼミと、「マーケティング活用における費用対効果が高いのは、独自自社キャラクターか、アニメ・マンガキャラクターか」という解題で対戦いたしました。結果は惜しくも敗北。これまで何度もグループ学習室に足を運び、助言をくださった22期の先輩方、独自の視点と知見を惜しみなく提供してくださった大学院生の方々、そして何より、私たち23期に対して一貫して真摯に向き合ってくださった小野先生のご期待に応えることができなかったことに、23期一同、忸怩たる思いでいっぱいです。この敗北が意味のある敗北になるように、敗因を究明し、今後の活動に活かしていく所存です。この悔しさをエネルギーに変え、小野ゼミ生としての自覚と責任を再認識しながら、次なる挑戦に向けて一層努力してまいります。 改めまして、この度は不甲斐ない結果に終わってしまったこと、心よりお詫び申し上げます。今後とも変わらぬご指導・ご鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。(間宮) |
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2025年6月7日
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