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・ マーケティングゼミ合同研究報告会とは ・ 小野ゼミにとっての位置付け ・ 2024年度の小野ゼミの研究テーマ ・ 研究経過報告 ・ 発表会当日のスケジュール ・ 発表会当日の模様 ・ 研究を終えて |
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「『お客様の声から生まれた製品』は効果的か? −ブランドタイプと制御焦点に着目して−」 |
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報告会日時:11月24日(月)10:30-15:00 報告会会場:三田キャンパス南校舎5階 南校舎ホール |
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タイムテーブル: |
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| 11:00 開会式 報告会開会の辞 (高田先生) 11:10 開会式終了 11:15 小野晃典研究会研究報告 11:45 質疑応答(高田ゼミ生・小野ゼミOB高木様・高田先生) 11:50 高田英亮研究会 研究報告 12:20 質疑応答(小野ゼミ生・小野ゼミOB高木様・小野先生) 12:20 閉会式 (小野先生) |
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11月24日(月)に、マケ論発表および懇親会が開催されました。
23期にとって本会は、マケ論中間発表やKSMSを経て、三田論の研究内容を改めて他ゼミの皆さまに評価していただく貴重な機会であり、有意義なフィードバックを通じて三田論の質をさらに高められることを期待して臨みました。 マケ論発表では、まず23期が発表を行いました。質疑応答を通じて、研究内容の妥当性や意義をいかに分かりやすく伝えるかを強く意識しました。高田ゼミの皆さまからのご質問に加え、小野ゼミOBの高木研太郎様からのアドバイス、高田先生からのご指摘を通じて、実験手法や仮説の方向性をブラッシュアップする貴重な機会となりました。今回得られたご意見を糧に、三田論完成に向けて、23期一同、より一層熱意を持って取り組んでまいります。 続いて、高田ゼミの皆さまによる発表が行われました。中間発表時点の研究をさらに発展させた、非常に興味深い拡張がなされており、多くの学びを得ることができました。 懇親会では、高木様や小野先生から、OBOGの方々の交流に関するお話を伺い、小野ゼミが23年にわたり築いてきた長い歴史を改めて実感いたしました。今後はその歴史の一端を担う存在として、研究活動に真摯に取り組むとともに、OBOG会などを通じて、日頃よりお世話になっているOBOGの皆さまへの感謝をお伝えしていきたいと考えております。 最後に、小野先生をはじめ、院生の方々、そして先輩方には、これまで長きにわたり多大なるご助言とお力添えを賜りましたこと、心より御礼申し上げます。 23期一同、三田論の完成に向けて、今後さらに力を入れて取り組んでまいりますので、引き続きご指導ご鞭撻のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。(山田) |
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ひなたさん! |
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小野先生が務めてくださいました! |
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2025年9月28日
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