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| @大学院校舎 (2022年12月10日) | ||||||||
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2022年12月10日、小野ゼミ第21期生の入会選考を行いました。20期立っての希望で、2年ぶりに対面で選考会を行いました。
オープンゼミなどのイベントで顔を合わせたことのある2年生が多く志願してくれ、私たちは面接を楽しみにしていました。当日は、イベントでの様子とは打って変わって緊張した面持ちの2年生が多かったです。ですが、その緊張した様子からでも、小野ゼミへの高い熱意が伝わってきました。 全員の面接が終了した後、2年生の合否に関する協議を行いました。協議はその日のうちに終わらず、選考会の2日後に、第21期生として9名を小野ゼミに迎えることが決まりました。来年度から小野ゼミに新しい風を吹かせてくれることを期待しています。 (新家) 2022年12月10日、慶應義塾大学小野晃典研究会第21期生の入会選考が対面という形で行われた。私は開始時刻よりも早く着いてしまったため、質問の予想とその答えを書いた付箋が大量に貼られたESを見直し、頭の中でシミュレーションをしながら自分の番を待った。面接会場の前の廊下を歩くゼミの先輩方を見て、自分もこんな風になりたいという期待と面接に対する緊張を抱きながら、いざ自分の番に。緊張で頭が真っ白になり、事前に用意した質問の答えを全て忘れたので、とりあえず先輩方への憧れと小野ゼミへの熱意を伝え切った。自分でも途中から何言ってるかわからなくなってしまったこともあり、正直「落ちた」と思った。その後、一緒に小野ゼミを受験した友達と某ファミレスで反省会を行った。三者三様の面接に驚き、不安を抱きながらも結果を待つ。(ちなみに反省会のメンバーは私含めみんな合格し、今やゼミの同期となりました)合否の発表が後日に持ち越されることがわかり、緊張した毎日を送っていたと言いたいところだが、面接が終わった安心感からかごく普通に日常を送っていた。そんなある日、自分のところに合格通知が届いた。憧れていた小野ゼミに入れるという高揚感と小野ゼミの一員になるという責任感が湧き始めた。 |
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2023年1月19日
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