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・ マーケティングゼミ合同研究報告会とは ・ 小野ゼミにとっての位置付け ・ 2019年度の小野ゼミの研究テーマ ・ 研究経過報告 ・ 発表会当日のスケジュール ・ 発表会当日の模様 ・ 研究を終えて |
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| 本年度は掲載いたしません。 | |||
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報告会日時:11月21日(木)(三田祭第1日目) 報告会会場:慶応義塾大学三田キャンパス 南校舎ホール |
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タイムテーブル: |
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| 13:30 開場 13:40 報告会開会の辞 (小野先生(本年度ホストゼミ)) 13:50 清水 聰研究会 研究報告 指定討論者: 高橋先生・鄭ゼミ生 14:25 高田英亮研究会 研究報告 指定討論者: 清水先生・清水ゼミ生 14:55 休憩(15分) 15:10 小野晃典研究会 研究報告 指定討論者: 鄭先生・高田ゼミ生 15:45 高橋郁夫研究会研究報告 指定討論者: 高田先生・小野ゼミ生 16:20 鄭 潤チョル研究会 研究報告 指定討論者: 小野先生・高橋ゼミ生 16:55 報告会閉会の辞(高田先生(次年度ホストゼミ)) |
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| 11月21日、マーケティングゼミ合同研究報告会(通称マケ論)が行われた。 今年も例年同様、日本語論文チームが参加することになっていた。 マケ論と関マケの準備の両立は大変だということは、先輩から事前に聞いていたものの、今年の小野ゼミはマケ論にて数年に一度のホストゼミまでも任されており、その準備の大変さは想像をはるかに上回るものだった。 三田祭ブースの準備に始まり、三田論と展示パネルの修正に関しては、永遠に終わらないようにも思えた。 それだけでも大変なのにもかかわらず、5つものゼミを統括するのも、地道な努力を要されるものであり、外務代表は何度もリハーサルをすることを余儀なくされていた。 しかし、何より日論班にとって、マケ論に向けてモチベーションを再燃させるのはハードだった。 なぜなら、この半年、関マケで結果を残すことを何よりも目標にしていたからである。 しかし、結果こそついてこなかったものの、私たちは自分たちの論文が大好きで誇りに思っていたため、最後の力を振り絞ってこの日を迎えた。 無意識に口ずさめるほど発表練習を重ねていた私たちは、マケ論に対して、心配事は何もなく、自信満々で本番に臨んだ。 小野ゼミの仲間が見守ってくださる中、私たちは大きな失敗をすることなくプレゼンを終えることができた。 関マケでは小さな教室でしか発表できなかった日論班にとって、南校舎ホールという大きいステージで自分たちの研究を発表するということは、ある種、悲願であったように思う。 マケ論中、臨機応変な対応を求められることも多々あったが、何はともあれ、私たちは、論文の完成までお世話になった先生、院生さん、16期の先輩方、同期、そして、半年間、小野ゼミでの目の回るような忙しい生活を支え続けてくれた家族にも、研究の集大成を見てもらうことができ、一安心した。 論文代表こそ同じステージに立つことはできなかったが、最後まで日論班の絆はとても強かった。 そんなメンバーに巡り合わせてくれ、たくさんの試練に挑む機会をくれた小野ゼミに、改めて感謝の気持ちを述べたい。(第17期日本語論文チーム一同) |
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| 本年度は掲載いたしません。 | ||||||||||||||
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第17期 日本語論文プロジェクト・メンバー
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2019年12月15日
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