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| @六郷土手(2018年5月29日) | ||||||||||
| 本日のサブゼミは、小野ゼミ生全員がグループ学習室から抜け出し六郷土手へ! そう、今日は待ちにまったソフトボール大会。 この日に向けてタンバリンやメガホンを買い揃え、練習そっちのけで応援に力を入れてきた。 運よく天候にも恵まれ、夏を感じさせる日差しの下で幕を開けた大会であった。 日頃グループ学習室に籠っている私たちにとって慣れない気候ではあったものの、全員がサングラスをかけ応援グッズ片手に必死に仲間の応援をする姿は、どのゼミよりもひと際目立ち、注目を浴びていた。 第1試合の対戦相手は清水ゼミ。 ピッチャーである手束さんを始め、野球経験者が数々のファインプレーを続出。 野球未経験者も必死にバットを振り、いくら空振りしようとヒットに貢献するために頑張った。 期待の4番である関口さんも、小野ゼミ一といっても過言ではない野球に対する熱い思いを胸にバットを振った。 活躍するチームメイトと応援陣の願いはかなわず、惜しくも2点差で負けを喫してしまったが、一生懸命に試合に没頭しチームに貢献する仲間の姿は、より一層輝いていた。 続く第2試合は、権丈ゼミとの試合。前の試合で、私たちが負けた清水ゼミ相手に圧勝していた権丈ゼミに不安を隠せない私たちであったが、そのタイミングで小野先生がグラウンドへ到着! 応援陣やチームメイトの士気が向上されたおかげか、小野ゼミ側が序盤の主導権を握り試合を運んだ。 しかし小野ゼミが得点を決めると、権丈ゼミも負けじとばかりに得点を決め、みるみる接戦に。 接戦の中、小野先生がゼミ長である合場さんの推薦を受けバットを握る。 ヒットかと思われた球は即座に一塁に送球され、惜しくもアウトとなってしまった。 しかし教授が試合に足を運んでくださるゼミは私たちのゼミのみであったため、相手チームを含めグラウンド全体が歓声に湧いた。 接戦を繰り広げた結果惜しくも1点差で負けてしまったが、勝利を目指して突き進むこと、グラウンド一の応援を仲間に送ることは、小野ゼミの団結力をさらに強めたに違いない。 ゼミという学習の場以外でも、一生懸命に全力を出して取り組むゼミ生の姿が垣間見えた1日であった。 (平間) |
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ゼミ生一同気合を入れ直します! |
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2018年6月7日
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