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春 ・ 夏 ・ 秋 ・ 冬 |
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| じゃなくて、和杯バスケットボール大会 (2013年10月29日) |
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今日は、曇天の10月29日。 そんな曇り空もなんのその、スポーツの秋を満喫するため、佐藤和ゼミが主催するバスケットボール大会 「ヤマト杯」 に参加した小野ゼミバスケットボール部有志一同 (この日は、日吉で個別説明会が行われていたため、4年生を中心としたメンバーで試合に臨むことになった)。 場所は、学芸大学から徒歩10分のところにある碑文谷体育館。
第1試合 「対 永見ゼミ」 大事な初戦とあって、中学や高校でバスケ部に所属していたゼミ生をスタメンに選んだ総監督の石井君。 その中でも、ゼミ生の注目と期待を一身に集めていたのは、小野ゼミの誇るcool and intelligent 「秀ちゃん」 であった。 趣味はバスケットボール。 休日の過ごし方も、バスケットボール。 身長が180をゆうに超えるバスケットマンの彼が活躍しないはずがなかった。 実際、対永見ゼミ戦で小野ゼミが挙げた13得点のうち、彼はなんと10点も獲得したのである。 その上、ディフェンスでも八面六臂の大活躍。 永見ゼミを6得点に抑え、小野ゼミに大勝利をもたらした。 第2試合 「対 中条ゼミ」 春に行われたフットサル大会でも対戦し小野ゼミが敗北した、因縁の相手である。 「遊びも本気、勉強も本気なゼミ」 を標榜し勢いづく彼らに、標榜しないものの学内一 「遊びもエグゼミ、勉強もエグゼミ」 として知られる我ら小野ゼミがそろそろ引導を渡す必要があるだろう。 そう考え望んだものの、結果は3点差の惜敗。 敗因は、一試合目に活躍しすぎたことが仇となり、秀ちゃんに対するマークが激しくなったことと、秀ちゃん以外のメンバーがあまり上手でないことが明らかになったことである。 ごめん、秀ちゃん。 しかしながら、幸いにも、決勝リーグに駒を進めることができた小野ゼミバスケットボール部であった。 決勝リーグ第1試合 「対 佐藤和ゼミ」 相手は、本大会の主催ゼミにして、本大会最強のゼミの一つである。 …結論から言うと、完敗。 2試合目に、秀ちゃんが足を痛めてしまったうえ、和ゼミが全員経験者のような動きに比べ、小野ゼミは秀ちゃん一人に任せきり。 これでは、勝てるはずがない。ごめん、秀ちゃん。 決勝リーグは、負けたら終わりなので、ここで小野ゼミの敗退が決定した。 |
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「ドイツバスケを見せてやるぜ!」 |
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(写真は、やりきった仙田君) |
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対戦相手は、主催者の佐藤和ゼミ! |
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審判を引き受けてくれました。 ※ナンパ目的では、ありません。 |
お手伝いしました。 |
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応援に駆け付けてくれた、大学院生の竹内さんもありがとうございました! 皆さん、お疲れ様でした!! ノーマルサイズの写真はこちらの画像集からダウンロードできます。 |
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春 ・ 夏 ・ 秋 ・ 冬 |
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2013年11月04日
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