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| @三田キャンパス 121番教室 (2003年12月13日 9:00〜) |
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| 12月13日は、5月からミーティングを重ね、中間報告会を行なってきた十ゼミ本番の日。 たった1日の間に30もの研究発表が行なわれ、討論が交わされるというイベントは他に類を見ません。 半年もの期間をかけて完成させた論文だけに、討論も白熱したものになりました。 コーディネーターやコメンテーターにも錚々たる顔ぶれが揃い、学術的な観点から、また実務的な観点からの鋭い批評をいただきました。 参加者としては、教室いっぱいの聴衆の中で緊張しながらも熱い討議が行なえたことに大満足でした。 一方、運営者としては、数々のアクシデントに見舞われながらもなんとか無事に終えることができてほっと一息といったところです。 |
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論文執筆やゼミの行事と平行しての運営には四苦八苦しました。 最善を尽くしたいという僕たちの気持ちをあざ笑うかのように刻々と過ぎ行く時間に睡眠を奪われ続けた日々。 この数ヶ月の間に何度挫折や無力感を味わったかしれません。 しかし、討論会が終わったときこみ上げてきた感情はそんな今までの苦労を補って余りあるものでした。 本当に価値のあるものは苦しみの後にほんの少しだけ得られるのだと改めて実感しました。 帰りの電車の中で、充実感と同時に一抹の寂しさを感じていたのは僕だけでしょうか。 (森本) |
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2004年2月10日
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